就労支援事業所の現場の方も交えて
いろんな課題を聞いてきました(*‘ω‘ *)
現場の声って実際に傍にいるから感じられる課題なので
ありがたい(=゚ω゚)ノ
納得する課題が多くて共感の嵐でした
どこの事業所でも言われているのは
挨拶や返事をすること
聞こえていなかったり、
自分からは言えなかったり
本日伺ったのはA型事業所さん
A型は雇用契約を事業所と結んだ上で働くので
労働者として働くことがベースになっています☆
その際に地域社会のお客様との関りも出てくるので
挨拶は重要なポイントです
他にも敬語を使うことが難しいという部分に
課題を感じておられるようでした
あまり敬語そのものを意識したことは
ありませんでしたが、長い目で見ていくと
言葉づかいには課題が( *´艸`)
でも人によって子どもたちは使い分けている感じもあるので
課題として取り上げるのが難しい部分でもあるので
敬語ってむずかしいんだろうと感じました
オリーブでは挨拶することや
返事、分からないことを分からないと伝えること等
課題があります。
そして知っている間柄ならできるではダメなんだと痛感
保護者としての見え方
事業所や学校としてのいろんな見え方があるので
どこが責任もってやらないといけないと言い切れませんが
同じ方向を向いて進むために
各方面から意見や現状を把握した上で
支援を考えていけたらなぁと感じます(*´ω`)
まだまだ福祉だけ見てもバラバラな部分があるのが
もったいない
就労支援事業所さんとミーティング☆広島市オリーブ井口
教室の毎日
20/12/03 12:59
