「習い事」の検索結果 (1ページ目)

発達障害=天才?「凡庸な自分」も「息子の存在そのもの」も肯定する――才能探しに苦しんだ小学時代に出あった言葉と、いま願うこと
何度も繰り返すが、私は特別な才能を持たない発達障害当事者であり、なおかつ凡庸な自分を受け入れている。しかし、かつては自分の中にあるかもしれない非凡さを探すことに執着し、苦しんだ日々もあった。そんな私の視点を変...
公開日:2020/02/07
電話相談もできる!発達ナビユーザーも愛用中!月額980円から使える通信教材で、わが子の「できた」をふやそう
45年以上愛されてきたポピーという家庭学習の教材。発達ナビのユーザーでも受講されている方がいるこの教材が、発達が気になる親子に受け入れられる理由があるんです。今回は、実際に受講されている発達ナビユーザーの声と...
公開日:2020/01/30
自信も友達も、ゲームを通したコミュニケーションで――1000人の子どもとの出会いで実感した、好きや得意の力
筆者はゲームを通じて、子どもが笑顔になる瞬間をたくさん見てきました。 不登校になると自己肯定感が下がり、笑顔の数も減りやすくなります。 好きなことを通じて、まずは笑顔になる。 笑顔になるとドーパミンが出...
公開日:2019/10/01
「好き」で自信を創り、「好き」で社会とつながる:発達障がいのある子どもとかかわるBranchが大切にしていること
こんにちは。発達障がいのある子どもや不登校の子ども向けのメンターマッチングサービスや教室運営をしているBranchの中里です。僕たちは、お子さんが夢中になれる「好きなこと」を一緒に探したり、その「好き」を追求...
公開日:2019/05/23
「心を救う音楽」と「生存率を上げる水泳」…!?検査結果はうりふたつなASD兄妹、習い事選びも目的も全然違っていた!
わが家の18歳の息子と12歳の娘は2人ともASD(自閉症スペクトラム)があります。同じ診断名でも、特性の現れ方は兄妹それぞれ。 今回は、私にとっても思い出深い、兄妹の習い事について書いてみたいと思います。
公開日:2019/05/04
「具合悪い…のかな?」体調不良を伝えられなかった発達障害の娘。ついに、病院の問診で…!
子どもの健康管理は親にとっては大切なこと。具合が悪いのかどうかがわかりにくかった娘。今となっては体の不調を自分で言えるようになりましたが、コミュニケーションが取れない時は、大変でした。
公開日:2019/02/13
ロボットやゲーム好きな子、集まれ!プログラミング体験できる「ワンダーメイクフェス5」2/9、10開催
年長・小学生~高校生の子どもたちと、プログラミング・ITに興味のあるすべての方に向けたIT×ものづくりの祭典『ワンダーメイクフェス5』。最新のテクノロジーやガジェットに触れることができる無料ワークショップや、...
公開日:2019/01/23
おやつは「ハサミの練習」の時間!?自閉症息子の楽しみを奪ったモーレツ母さんの、14年後の懺悔
療育に通うと知識が増えます。すると、親が専門家のように勉強熱心になり、家にも“お母さん”という名の療育の専門家がいることになります。でも、家での訓練が行き過ぎ、ひとときもリラックスできる時間がなくなってしまっ...
公開日:2018/11/05
不登校の息子の心を溶かしたのは、逃げても隠れても名前を呼び続けてくれた友達の存在
小学3年生の息子は、現在学校に行っていない。不登校のきっかけになった「小学生あるある」のようなできごとに辟易しつつも、クラスメイトの一人ひとりは嫌いではなく、元は社交的だった息子。不登校になってからは、学校に...
公開日:2018/08/24
リトミックとは?具体的な目的・効果・音楽療法との違い、受けられる場所・選び方・費用についてもご紹介!
リトミックとは、音楽活動を通して心や身体の発達を促す教育法です。スイスの作曲家・音楽教育家エミール・ジャック=ダルクローズによって考え出された教育法で、現在は保育園や幼稚園、児童発達支援施設、特別支援学校など...
公開日:2018/07/28