2025年12月20、21日の二日間、愛知淑徳大学にて開催された日本小児理学療法学会学術大会に参加いたしました。
「不登校児童に対する訪問リハビリテーションによって外出機会が増加した一症例」についてポスター発表をいたしました。発表3分、自由討論20分でしたが、発表前から質問をいただくなど、ほとんど休む暇なくディスカッションをすることができました。
質問内容としては、当院での不登校支援内容や教育機関との連携方法など、不登校支援をされている先生方から多くの質問をいただきました。
今回得られた経験をスタッフ内にも共有し、チーム全体の力を高めてまいります。
「不登校児童に対する訪問リハビリテーションによって外出機会が増加した一症例」についてポスター発表をいたしました。発表3分、自由討論20分でしたが、発表前から質問をいただくなど、ほとんど休む暇なくディスカッションをすることができました。
質問内容としては、当院での不登校支援内容や教育機関との連携方法など、不登校支援をされている先生方から多くの質問をいただきました。
今回得られた経験をスタッフ内にも共有し、チーム全体の力を高めてまいります。