じょうしょう塾では、おとなもこどもも「〇〇さん」と呼ぶことにしています。
男の子も女の子もみんなそれぞれが大切な「個」であり、尊重されなければならない、と考えているからです。
職員を呼ぶ時も「〇〇さん」とし、先生呼びはしていません。
とりあえず「先生」と呼べば事足りてしまう、のではなく、〇〇さんと個を認識して欲しいと考えています。
また正しい日本語を身に付ける観点からも、職員は自分のことを「先生」とは呼ばず、「私」と呼びます。
職員も1人称に「先生」を使わず、私または〇〇・〇〇さんと言うよう統一しています。
男の子も女の子もみんなそれぞれが大切な「個」であり、尊重されなければならない、と考えているからです。
職員を呼ぶ時も「〇〇さん」とし、先生呼びはしていません。
とりあえず「先生」と呼べば事足りてしまう、のではなく、〇〇さんと個を認識して欲しいと考えています。
また正しい日本語を身に付ける観点からも、職員は自分のことを「先生」とは呼ばず、「私」と呼びます。
職員も1人称に「先生」を使わず、私または〇〇・〇〇さんと言うよう統一しています。