久々のコラム更新です💦
ごーうぃずでは、武道療育を活動の柱の一つとしていることもあり、「挨拶」をとても大切にしています。
来所した際には、まず元気に挨拶をしてから入室することを習慣にしています。
声が小さかったり、挨拶を忘れてしまったりした時には、
「もう一度、元気に挨拶してみよう!」
と声をかけ、やり直してもらうこともあります。
挨拶は、単に言葉を発するだけではなく、
相手を意識すること、自分の気持ちを切り替えること、社会の中で人と関わっていくこと**にもつながる大切な習慣だと考えています。
もちろん、児童に求める以上、職員も同じです。
職員にも、
「子どもたちに挨拶を大切にしようと伝えている以上、私たちスタッフがまずしっかり挨拶しましょう」
と話しています。
子どもだけに求めるのではなく、大人がまず姿勢で示すこと。
武道療育を通じて、技術や身体の使い方だけでなく、こうした日常の基本も少しずつ身につけてもらえたらと思っています。
こうした日々の支援の中で感じたことや、武道療育に対する考えは個人ブログでも綴っています。
興味のある方は
「武道療育士 松田剛 NOTE」
で検索してみてください。
ごーうぃずでは、武道療育を活動の柱の一つとしていることもあり、「挨拶」をとても大切にしています。
来所した際には、まず元気に挨拶をしてから入室することを習慣にしています。
声が小さかったり、挨拶を忘れてしまったりした時には、
「もう一度、元気に挨拶してみよう!」
と声をかけ、やり直してもらうこともあります。
挨拶は、単に言葉を発するだけではなく、
相手を意識すること、自分の気持ちを切り替えること、社会の中で人と関わっていくこと**にもつながる大切な習慣だと考えています。
もちろん、児童に求める以上、職員も同じです。
職員にも、
「子どもたちに挨拶を大切にしようと伝えている以上、私たちスタッフがまずしっかり挨拶しましょう」
と話しています。
子どもだけに求めるのではなく、大人がまず姿勢で示すこと。
武道療育を通じて、技術や身体の使い方だけでなく、こうした日常の基本も少しずつ身につけてもらえたらと思っています。
こうした日々の支援の中で感じたことや、武道療育に対する考えは個人ブログでも綴っています。
興味のある方は
「武道療育士 松田剛 NOTE」
で検索してみてください。