皆さんこんにちは!
今回は小集団プログラムにて伊藤文人作「まじさかさじま」を取り入れて行いました🙃
「まじさかさま」の活動では、絵の見え方が変化する“だまし絵”を通して、視覚的な認知力や注意の切り替えを促します。
“さかさまにすると別の絵に見える”という体験の中で、物事を多面的に捉える力や、柔軟な思考につながるよう支援しました😌
また、「何に見えるかな?」「もう一回見てみよう」と職員とやり取りを重ねることで、共同注意や言語での表現を引き出し、楽しみながらコミュニケーション経験を積めるよう関わりました😆
驚きや発見を共有する経験を通して、「わかった!」「見つけた!」という成功体験や自己肯定感にもつながる活動です!
質問の場面では元気よく手を挙げてくれたり、発表の際には、自分の気持ちや考えを伝えようとする姿をみなみせてくれました。少し迷いながらも一生懸命答えてくれている様子がとても微笑ましかったです。🤭
今回は小集団プログラムにて伊藤文人作「まじさかさじま」を取り入れて行いました🙃
「まじさかさま」の活動では、絵の見え方が変化する“だまし絵”を通して、視覚的な認知力や注意の切り替えを促します。
“さかさまにすると別の絵に見える”という体験の中で、物事を多面的に捉える力や、柔軟な思考につながるよう支援しました😌
また、「何に見えるかな?」「もう一回見てみよう」と職員とやり取りを重ねることで、共同注意や言語での表現を引き出し、楽しみながらコミュニケーション経験を積めるよう関わりました😆
驚きや発見を共有する経験を通して、「わかった!」「見つけた!」という成功体験や自己肯定感にもつながる活動です!
質問の場面では元気よく手を挙げてくれたり、発表の際には、自分の気持ちや考えを伝えようとする姿をみなみせてくれました。少し迷いながらも一生懸命答えてくれている様子がとても微笑ましかったです。🤭