先日プログラムで怒りの気持ちのエレベーターをしました。
1階を“怒らない”→5階を“とても怒る”と設定し色々な場面で1から5の間で自分だったらどのくらい怒るかな?を考えました。
《ブロックで作ったものをお友達に壊されちゃった》
という場面で1の“怒らない”を選んだ子に話を聞くと「また作ればいいんだよ」ととても前向きな意見が聞かれたり怒るよりも悲しいという違う気持ちが出てくる子もいたりと発見の多いプログラムになりました。
喜怒哀楽全てのエレベーターをやってみると新しい発見がまたありそうです!
1階を“怒らない”→5階を“とても怒る”と設定し色々な場面で1から5の間で自分だったらどのくらい怒るかな?を考えました。
《ブロックで作ったものをお友達に壊されちゃった》
という場面で1の“怒らない”を選んだ子に話を聞くと「また作ればいいんだよ」ととても前向きな意見が聞かれたり怒るよりも悲しいという違う気持ちが出てくる子もいたりと発見の多いプログラムになりました。
喜怒哀楽全てのエレベーターをやってみると新しい発見がまたありそうです!