こんにちは(^^♪『かみか企画』です⭐
~「なんでもお母さんのせい」にする子~
それ、性格じゃありません
「なんでこんなことしたの?」
「お母さんが言ったからやん」
何を言っても全部こっちのせいにされる。
正直、腹立ちますよね。
「このまま大人になったらどうなるの?」
「社会でやっていけるの?」
そんな不安も出てきます。
でも、これ性格の問題ではありません。
💡本当の理由
この子たちは自分のミスと向き合うのが怖いんです。
・怒られるかもしれない
・ダメな自分を認めるのがしんどい
・どうしていいかわからない
だから人のせいにして自分を守る
いわば心の防衛反応なんです。
💡実は心の奥では…
表では「お母さんのせい!」と言っていても
心の奥では「自分が悪かったかも…」って思っていることも多いです。
でもそれを認めるにはまだ力が足りないだけ。
💡NG対応
ここでやりがちなのが 正論で返すこと💦
「いや、それはあなたが悪いでしょ」
「人のせいにしないの!」
これは正しいです。
でも…
🔥 火に油です🔥
子どもはさらに防御モードに入り攻撃的になるか、閉じます。
💡じゃあどうする?
ポイントは3つです
① 正面から戦わない
まずは 攻撃モードにさせないこと
「そっか、そう思ったんやね」一度受け止めるだけでOKです。
② 焦点をずらす
大事なのはここ 「あなたが悪い」じゃなく
「やり方がうまくいかなかった」
に変えること
例えば❌「なんでそんなことしたん!」⭕「このやり方やと難しかったな」
✨本人と失敗を切り離します
③ やり直し→即ほめる
👑ここが一番大事です👑
💪 やり直せたらすぐ褒める
「さっきよりうまくできたやん」
「今のやり方いいやん」
💡 小さな成功体験を積ませる
これが「次はちゃんと向き合っても大丈夫」という安心につながります。
🍀てなことで🍀
~「なんでも人のせいにする子」は~
【逃げているんじゃなく】
【 守っているだけ】です。
そして責められ続けるほど、強くなる防衛反応
でも成功体験が増えるほど、弱くなる防衛反応です。
✨最後に
お母さんへ
毎回責められる側に立つのは
本当にしんどいですよね。
でもそれは お母さんを困らせたいわけじゃない 助けてほしいサインかもしれません。
少し見方を変えるだけで
関係は大きく変わります。
~「なんでもお母さんのせい」にする子~
それ、性格じゃありません
「なんでこんなことしたの?」
「お母さんが言ったからやん」
何を言っても全部こっちのせいにされる。
正直、腹立ちますよね。
「このまま大人になったらどうなるの?」
「社会でやっていけるの?」
そんな不安も出てきます。
でも、これ性格の問題ではありません。
💡本当の理由
この子たちは自分のミスと向き合うのが怖いんです。
・怒られるかもしれない
・ダメな自分を認めるのがしんどい
・どうしていいかわからない
だから人のせいにして自分を守る
いわば心の防衛反応なんです。
💡実は心の奥では…
表では「お母さんのせい!」と言っていても
心の奥では「自分が悪かったかも…」って思っていることも多いです。
でもそれを認めるにはまだ力が足りないだけ。
💡NG対応
ここでやりがちなのが 正論で返すこと💦
「いや、それはあなたが悪いでしょ」
「人のせいにしないの!」
これは正しいです。
でも…
🔥 火に油です🔥
子どもはさらに防御モードに入り攻撃的になるか、閉じます。
💡じゃあどうする?
ポイントは3つです
① 正面から戦わない
まずは 攻撃モードにさせないこと
「そっか、そう思ったんやね」一度受け止めるだけでOKです。
② 焦点をずらす
大事なのはここ 「あなたが悪い」じゃなく
「やり方がうまくいかなかった」
に変えること
例えば❌「なんでそんなことしたん!」⭕「このやり方やと難しかったな」
✨本人と失敗を切り離します
③ やり直し→即ほめる
👑ここが一番大事です👑
💪 やり直せたらすぐ褒める
「さっきよりうまくできたやん」
「今のやり方いいやん」
💡 小さな成功体験を積ませる
これが「次はちゃんと向き合っても大丈夫」という安心につながります。
🍀てなことで🍀
~「なんでも人のせいにする子」は~
【逃げているんじゃなく】
【 守っているだけ】です。
そして責められ続けるほど、強くなる防衛反応
でも成功体験が増えるほど、弱くなる防衛反応です。
✨最後に
お母さんへ
毎回責められる側に立つのは
本当にしんどいですよね。
でもそれは お母さんを困らせたいわけじゃない 助けてほしいサインかもしれません。
少し見方を変えるだけで
関係は大きく変わります。