自由あそびで、年中児さんと年長児さんが「マイティーマックス」というカードゲームをしていたのでご紹介します。
サイコロ🎲を振って、うさぎのコマ🐰が止まったところのカードをめくり、1~6までのうさぎのカードを集めるというルールで、一番早くカードをそろえた人の勝ちです。
マイティーマックスという、うさぎ🐰のカードを引いた人は、他の人の手持ちカードから自分が欲しいカードがもらえるので、マイティーマックスのカードが出るたびに盛り上がっていました。
足し算引き算につまずくひとつの要因として、「数の順序性」が頭の中でイメージできていない事があるようです🤔
1から10までの数は順次大きくなっていくという、順序的なイメージと集合数との結びつきを培っていくことが重要なので、個別活動の取り組みだけでなく、自由あそびでも数の順序性にふれられたらいいな…と思っています🙂↕️
ほかにもフロッガーズ(通称カエルのゲーム🐸)は8まで、コーンジラ(通称アイスクリームのゲーム🍧)は49までの序数性を扱うゲームで、子どもたちにとても人気です。もちろんUNOやトランプ♠️(遊び方により)も序数性のカードゲームですね。
個別活動でついてきた力が自由あそびの中でも発揮している姿をみると、嬉しくなります。楽しみながら「わかった」が増えたらいいなと思います😊
らいふテラスでは、「わかった!」 「できた!」 の瞬間の表情が増やせるように、一人ひとりの発達段階をみながら、支援をしています✨
サイコロ🎲を振って、うさぎのコマ🐰が止まったところのカードをめくり、1~6までのうさぎのカードを集めるというルールで、一番早くカードをそろえた人の勝ちです。
マイティーマックスという、うさぎ🐰のカードを引いた人は、他の人の手持ちカードから自分が欲しいカードがもらえるので、マイティーマックスのカードが出るたびに盛り上がっていました。
足し算引き算につまずくひとつの要因として、「数の順序性」が頭の中でイメージできていない事があるようです🤔
1から10までの数は順次大きくなっていくという、順序的なイメージと集合数との結びつきを培っていくことが重要なので、個別活動の取り組みだけでなく、自由あそびでも数の順序性にふれられたらいいな…と思っています🙂↕️
ほかにもフロッガーズ(通称カエルのゲーム🐸)は8まで、コーンジラ(通称アイスクリームのゲーム🍧)は49までの序数性を扱うゲームで、子どもたちにとても人気です。もちろんUNOやトランプ♠️(遊び方により)も序数性のカードゲームですね。
個別活動でついてきた力が自由あそびの中でも発揮している姿をみると、嬉しくなります。楽しみながら「わかった」が増えたらいいなと思います😊
らいふテラスでは、「わかった!」 「できた!」 の瞬間の表情が増やせるように、一人ひとりの発達段階をみながら、支援をしています✨