この前、児童に「講」の漢字を使った文章を作る宿題が出ているが
全然分からないから教えてくれと言われて
「それだったら、〇〇先生が講義したとか・・・」
「講義って何?」
・・・そうか、大人は大学とかで普通に使っているから子ども的じゃないのか
明らかに子どもが考えない大人の文章だったら、教わっているのまるわかりで指摘されるよな・・・
と考えていると「講」の文字から連想される言葉が軒並み難しいこと(講話、講座、など)に気づき
やばい、逆に簡単な文章が思いつかない!となってしまいました。
子どもに教えるって難しい!と思った瞬間でした。
なので、恥を忍んでチャットGP先生に教わって
「先生が安全講習をしてくれました。」に落ち着きました。
(学校で使っている用語だからセーフだが、それでもムズイ)
ありがとう、チャットGP先生。
全然分からないから教えてくれと言われて
「それだったら、〇〇先生が講義したとか・・・」
「講義って何?」
・・・そうか、大人は大学とかで普通に使っているから子ども的じゃないのか
明らかに子どもが考えない大人の文章だったら、教わっているのまるわかりで指摘されるよな・・・
と考えていると「講」の文字から連想される言葉が軒並み難しいこと(講話、講座、など)に気づき
やばい、逆に簡単な文章が思いつかない!となってしまいました。
子どもに教えるって難しい!と思った瞬間でした。
なので、恥を忍んでチャットGP先生に教わって
「先生が安全講習をしてくれました。」に落ち着きました。
(学校で使っている用語だからセーフだが、それでもムズイ)
ありがとう、チャットGP先生。