
こんにちは。言葉のにわ、言語聴覚士の宮尾です。
本日の小集団プログラムは「上手くキャッチできるかな~」ゲームでした。
6本のパイプが、ランダムに上から落ちてきます。素早くキャッチ出来るかの個人戦でした。
ところで…「作業療法の視点から考えたら、どんな分析をするのか?🤔」と、ふと思いました。
そこで、作業療法士の深川先生に聞いてみました!
深川先生は、「確か昔、vs.嵐という番組で、こんなゲームがあったなぁ~」と懐かしい思い出に浸っていました。
以下、深川先生の考察と感想。
上から落ちてくるパイプを視覚でとらえ、とらえた情報をもとに、どのタイミングで腕をどの方向に、どの程度の力加減で出したらよいか。
もっと詳しく体を見ると...
眼球には6つの筋肉がついて...その情報が後頭葉に送られ...そこで処理された情報が今度は筋肉をコントロールし...
と、考えればものすごい量になりますが...
なにより、楽しかった!!!
最後には先生たちも挑戦し始め🤭🎶
お子さま以上に大人が楽しんでいたようにも思いました。
本日の小集団プログラムは「上手くキャッチできるかな~」ゲームでした。
6本のパイプが、ランダムに上から落ちてきます。素早くキャッチ出来るかの個人戦でした。
ところで…「作業療法の視点から考えたら、どんな分析をするのか?🤔」と、ふと思いました。
そこで、作業療法士の深川先生に聞いてみました!
深川先生は、「確か昔、vs.嵐という番組で、こんなゲームがあったなぁ~」と懐かしい思い出に浸っていました。
以下、深川先生の考察と感想。
上から落ちてくるパイプを視覚でとらえ、とらえた情報をもとに、どのタイミングで腕をどの方向に、どの程度の力加減で出したらよいか。
もっと詳しく体を見ると...
眼球には6つの筋肉がついて...その情報が後頭葉に送られ...そこで処理された情報が今度は筋肉をコントロールし...
と、考えればものすごい量になりますが...
なにより、楽しかった!!!
最後には先生たちも挑戦し始め🤭🎶
お子さま以上に大人が楽しんでいたようにも思いました。