2月のイベントで、
きらめきのみんなで 「鬼の制作」 をしました!
色鉛筆で顔を描いたり、
用意したパーツを切って貼ったりしながら、
それぞれの“オリジナル鬼”を作りました。
顔の表情を自分で考えて描いたり、
目や口の位置を工夫したりと、
一人ひとりの個性がよく出ていました。
「この鬼はやさしいねん」
「これはつよい鬼!」
と、作りながら言葉で表現してくれる子もいて、
作品づくりを通して“ことば”も自然に広がっていました。
描くことが難しい子は、
パーツを選んで貼る形で取り組みました。
・どの色にするか選ぶ
・どこに貼るか考える
・職員に「ここ貼って」と伝える
制作の中に、
✔ 選択
✔ 伝える
✔ やりとり
がたくさん詰まっています。
正解はひとつじゃない制作活動
きらめきの制作は、
「見本どおりに作る」ことが目的ではありません。
✔ 自分で選ぶ
✔ 自分なりに作る
✔ うまくいかなくてもやり直す
その過程そのものが、
子どもたちの力になっています。
完成した鬼は、
どれも表情も色も違って、
とても“その子らしい”作品になりました!
また季節に合わせた制作も、
楽しみながら取り組んでいきたいと思います。
きらめきのみんなで 「鬼の制作」 をしました!
色鉛筆で顔を描いたり、
用意したパーツを切って貼ったりしながら、
それぞれの“オリジナル鬼”を作りました。
顔の表情を自分で考えて描いたり、
目や口の位置を工夫したりと、
一人ひとりの個性がよく出ていました。
「この鬼はやさしいねん」
「これはつよい鬼!」
と、作りながら言葉で表現してくれる子もいて、
作品づくりを通して“ことば”も自然に広がっていました。
描くことが難しい子は、
パーツを選んで貼る形で取り組みました。
・どの色にするか選ぶ
・どこに貼るか考える
・職員に「ここ貼って」と伝える
制作の中に、
✔ 選択
✔ 伝える
✔ やりとり
がたくさん詰まっています。
正解はひとつじゃない制作活動
きらめきの制作は、
「見本どおりに作る」ことが目的ではありません。
✔ 自分で選ぶ
✔ 自分なりに作る
✔ うまくいかなくてもやり直す
その過程そのものが、
子どもたちの力になっています。
完成した鬼は、
どれも表情も色も違って、
とても“その子らしい”作品になりました!
また季節に合わせた制作も、
楽しみながら取り組んでいきたいと思います。