ジャンプ谷山中央です。
今回の活動は「和菓子を作ろう」です。6月16日は和菓子の日でした。平安時代の天皇が疫病退散や無病息災を祈って16個の和菓子をお供えしたことにちなんでできた日だそうです😳
そこでジャンプ谷山中央では、鹿児島のお菓子の「かるかんまんじゅう」を作りました😊すりおろしたヤマノイモに砂糖を加え空気を入れながら練ったあと、粉を加えて生地を作り、かるかんカップに生地とあんこを入れて、蒸しあげました♨️出来上がったかるかんを見て、子供たちは、「かるかんって、鹿児島のお菓子なんだ」と驚いていました。あつあつの出来立てを美味しそうに食べることができました🙌
蒸し時間のあいだに、粉糖とクエン酸、重曹を混ぜて作る「ラムネ」にもチャレンジ😤子どもたちはラムネを4色に分けてそれぞれ計量を頑張りました。形作りには小さな計量スプーンを使って「丸い形」に仕上げました。上手にできる子、苦戦する子、みんな頑張っていました。梅雨の季節に爽やかなラムネができました☺️
和菓子の日を知って、おうちに帰ってから16個の和菓子を買いに行った子もいたそうです😆
今回の活動は「和菓子を作ろう」です。6月16日は和菓子の日でした。平安時代の天皇が疫病退散や無病息災を祈って16個の和菓子をお供えしたことにちなんでできた日だそうです😳
そこでジャンプ谷山中央では、鹿児島のお菓子の「かるかんまんじゅう」を作りました😊すりおろしたヤマノイモに砂糖を加え空気を入れながら練ったあと、粉を加えて生地を作り、かるかんカップに生地とあんこを入れて、蒸しあげました♨️出来上がったかるかんを見て、子供たちは、「かるかんって、鹿児島のお菓子なんだ」と驚いていました。あつあつの出来立てを美味しそうに食べることができました🙌
蒸し時間のあいだに、粉糖とクエン酸、重曹を混ぜて作る「ラムネ」にもチャレンジ😤子どもたちはラムネを4色に分けてそれぞれ計量を頑張りました。形作りには小さな計量スプーンを使って「丸い形」に仕上げました。上手にできる子、苦戦する子、みんな頑張っていました。梅雨の季節に爽やかなラムネができました☺️
和菓子の日を知って、おうちに帰ってから16個の和菓子を買いに行った子もいたそうです😆