チャイルドホープの活動で、ホワイトボードを使って自分の手の形をなぞる遊びを行いました😊
まずは、ホワイトボードの上に手を広げて置き、先生と一緒にペンで輪郭を描いていきます。
手を動かさないように意識しながら先生と協力して活動することで、身体の位置を感じる【固有受容覚】や、ペンが手の周りを動く感覚を感じる【触覚】への働きかけにつながります。また、自分の手の大きさや形を視覚的に確認することで、ボディイメージ(身体認識)を育む経験にもなりました☺️
輪郭が完成すると、「できた!ぼくの手おっきい?」とニコニコ😊まだ、お話が難しいお友達も笑顔でホワイトボードを見つめていましたよ🎶
遊びの中で楽しみながら感覚をたくさん使い、自分の身体への気づきを深めることもできました✨今後も一人ひとりの発達に合わせて、感覚統合の視点を取り入れた楽しい活動を行なっていきたいと思います❣️
まずは、ホワイトボードの上に手を広げて置き、先生と一緒にペンで輪郭を描いていきます。
手を動かさないように意識しながら先生と協力して活動することで、身体の位置を感じる【固有受容覚】や、ペンが手の周りを動く感覚を感じる【触覚】への働きかけにつながります。また、自分の手の大きさや形を視覚的に確認することで、ボディイメージ(身体認識)を育む経験にもなりました☺️
輪郭が完成すると、「できた!ぼくの手おっきい?」とニコニコ😊まだ、お話が難しいお友達も笑顔でホワイトボードを見つめていましたよ🎶
遊びの中で楽しみながら感覚をたくさん使い、自分の身体への気づきを深めることもできました✨今後も一人ひとりの発達に合わせて、感覚統合の視点を取り入れた楽しい活動を行なっていきたいと思います❣️