こんにちは。言語聴覚士の宮尾です。
本日の小集団プログラムは、チーム戦において、お友達との協力ゲームを行いました。
タイトルは「ラッキーストーンゲーム」
活動のねらい
足裏の触覚が育つ
友達の声を聞いて動くことで、コミュニケーションや協調性が育つ
目を隠すことで、見えない状況でも落ち着いて動く経験になる
その他、ルールの理解、注意力の持続、負けの受容など。
目隠しをした人が、床にある石を「足の裏の感触」と「仲間の言葉のヒント」だけで探します。
石を一番早く見つけたチームの勝ちです。
チームメイトを正しく把握し、お友達の声に集中をして耳を傾け「もう少し右」「一歩前」「あと二歩で石の近く」など、飛び交う様々なヒントに、耳を傾けて頑張っていました。
白熱しすぎると、「そこだよ!そこ!」と言って、見えていない人が聞いてもわからない誘導になってしまって、会場は笑いで盛り上がりました。
わかってはいても、私も、つい言ってしまっていました。
本日の小集団プログラムは、チーム戦において、お友達との協力ゲームを行いました。
タイトルは「ラッキーストーンゲーム」
活動のねらい
足裏の触覚が育つ
友達の声を聞いて動くことで、コミュニケーションや協調性が育つ
目を隠すことで、見えない状況でも落ち着いて動く経験になる
その他、ルールの理解、注意力の持続、負けの受容など。
目隠しをした人が、床にある石を「足の裏の感触」と「仲間の言葉のヒント」だけで探します。
石を一番早く見つけたチームの勝ちです。
チームメイトを正しく把握し、お友達の声に集中をして耳を傾け「もう少し右」「一歩前」「あと二歩で石の近く」など、飛び交う様々なヒントに、耳を傾けて頑張っていました。
白熱しすぎると、「そこだよ!そこ!」と言って、見えていない人が聞いてもわからない誘導になってしまって、会場は笑いで盛り上がりました。
わかってはいても、私も、つい言ってしまっていました。