夏休み最後のイベントは
『夏の工作をつくろう!』
ということで
浮沈子(ふちんし)の水族館と
センサリーボトルを作りました🧴
浮沈子(ふちんし)とは、ペットボトルなどを使って、中に入れた小さな容器が水の中を上がったり下がったりする科学遊びです。
ペットボトルを手でぎゅっと押すと沈み、手を離すと浮いてくるのが特徴です。
仕組みは、容器の中に入っている空気の体積と浮力の変化です。
ペットボトルを押すと水に圧力がかかり、浮沈子の中の空気が縮んで水が入り、重くなって沈みます。
手を離すと空気が元に戻り、水が押し出されて軽くなり、浮かびます。
材料はお魚のかたちの醤油入れと
炭酸のペットボトルと
M6サイズのナットです。
児童発達支援の友だちにはペットボトルではなく R-1の容器を使いました。
みんな丁寧に魚🐟に色をぬりました。
それからペットボトルにもシールを貼ったり
模様を描いたりしました。
素敵な水族館ができあがりました✨
そしてもう一つ
センサリーボトルも作りました。
フリフリして置いてみると
スパンコールがキラキラしながら
中の液体が分離していきます。
みんな出来上がりを見ながら
「これキーホルダーにしたい!」「ずっと見ていられるー」と言っていました。
午後からはパフェ作り
どんなパフェができるかな?
『夏の工作をつくろう!』
ということで
浮沈子(ふちんし)の水族館と
センサリーボトルを作りました🧴
浮沈子(ふちんし)とは、ペットボトルなどを使って、中に入れた小さな容器が水の中を上がったり下がったりする科学遊びです。
ペットボトルを手でぎゅっと押すと沈み、手を離すと浮いてくるのが特徴です。
仕組みは、容器の中に入っている空気の体積と浮力の変化です。
ペットボトルを押すと水に圧力がかかり、浮沈子の中の空気が縮んで水が入り、重くなって沈みます。
手を離すと空気が元に戻り、水が押し出されて軽くなり、浮かびます。
材料はお魚のかたちの醤油入れと
炭酸のペットボトルと
M6サイズのナットです。
児童発達支援の友だちにはペットボトルではなく R-1の容器を使いました。
みんな丁寧に魚🐟に色をぬりました。
それからペットボトルにもシールを貼ったり
模様を描いたりしました。
素敵な水族館ができあがりました✨
そしてもう一つ
センサリーボトルも作りました。
フリフリして置いてみると
スパンコールがキラキラしながら
中の液体が分離していきます。
みんな出来上がりを見ながら
「これキーホルダーにしたい!」「ずっと見ていられるー」と言っていました。
午後からはパフェ作り
どんなパフェができるかな?