こんにちは!
プロラボ都島校のほのか先生です✨
アーテックブロックの「止まり木バランスゲーム」で、遊びながら楽しく療育に取り組みました!
このゲームでは、止まり木にパーツを一つずつ置いていくことで、手先の巧緻性や目と手の協応、集中力を育むことができます。「どこに置いたら倒れないかな?」と考えることで、バランス感覚や空間認知、先を予測する力にもつながります。
また、お友だちと一緒に遊ぶことで、順番を待つ・ルールを守る・相手の動きを見るなど、社会性を育む機会にもなります。
「できた!」という達成感を味わいながら、楽しんでさまざまな力を伸ばせる活動です♪