あいさつマッチングゲームを行いました✨
ルールは神経衰弱と同じ😊
「あいさつの言葉」が書かれたカードと、
「あいさつをする場面」のカードを裏返して並べ、順番に1枚ずつめくります。
例えば、
「朝起きた場面」のカードと、
「おはよう」のカードがそろったら大成功👍🏻
カードをゲットできます‼️
ゲームが始まると、
「それは違うよ〜!」
「その場面で『こんにちは』は変かも!」
など、ミスマッチに笑いが起きながらも、
一つの場面に対して、いくつかのあいさつが考えられる場面では、
「これでもいいんじゃない?」
「どっちも間違いじゃないよね!」
と、子どもたち同士で意見を言うこともありました✨
「じゃあ今回は、どちらのカードでもOKにしよう👏🏻」
と、みんなでルールを決めることもできました✌🏻
ゲームを通して、あいさつを覚えるだけではなく、
「どんな場面で、どんな言葉を使うと相手が気持ちよく感じるかな?」と考えるSSTになりました。
職員は、「これ、盛り上がらなかったらどうしよう😅」とちょっと心配していましたが、笑
みんなで意外と楽しむことができ、
あいさつの使い方について改めて考えることができたプログラムでした😊
ルールは神経衰弱と同じ😊
「あいさつの言葉」が書かれたカードと、
「あいさつをする場面」のカードを裏返して並べ、順番に1枚ずつめくります。
例えば、
「朝起きた場面」のカードと、
「おはよう」のカードがそろったら大成功👍🏻
カードをゲットできます‼️
ゲームが始まると、
「それは違うよ〜!」
「その場面で『こんにちは』は変かも!」
など、ミスマッチに笑いが起きながらも、
一つの場面に対して、いくつかのあいさつが考えられる場面では、
「これでもいいんじゃない?」
「どっちも間違いじゃないよね!」
と、子どもたち同士で意見を言うこともありました✨
「じゃあ今回は、どちらのカードでもOKにしよう👏🏻」
と、みんなでルールを決めることもできました✌🏻
ゲームを通して、あいさつを覚えるだけではなく、
「どんな場面で、どんな言葉を使うと相手が気持ちよく感じるかな?」と考えるSSTになりました。
職員は、「これ、盛り上がらなかったらどうしよう😅」とちょっと心配していましたが、笑
みんなで意外と楽しむことができ、
あいさつの使い方について改めて考えることができたプログラムでした😊