地域の中で過ごした、クラップ大田原校の夏休みを紹介します!🌻
今年の夏休みも、子どもたちとたくさんの思い出をつくることができました!
〇地域イベント「流しそうめん」に参加!🎐🎋
えんがおの夏の恒例イベント「流しそうめん」には、クラップ大田原校の子どもたちも参加しました!
地域の方や学生さん、大人から子どもまで、いろいろな人が集まる場所で、一緒に流しそうめんを楽しみました。
普段のクラップ大田原校の中だけでは出会えない人たちと関わったり、地域のイベントに参加したりと「クラップ大田原校の活動」というよりも、地域の一員として一緒に楽しむ時間がありました!
〇パン屋さんがやってきた!🍞
ある日は、なんと地域のパン屋さんがクラップ大田原校に来てくれました!
その名も「出前パン屋さん」!
たくさんのパンを持ってきてくださり、子どもたちは目を輝かせながらパンを選びました。
「どれにしようかな?」
「これ食べたい!」
自分で選んで、お金を払って、パンを受け取る。
そんな何気ないやりとりの中にも、地域の方との交流や、社会とのつながりがあります。
〇地域の方からスイカのプレゼント🍉
そして夏といえば、やっぱりスイカ!
地域の方からスイカをいただき、みんなでスイカ割りもしました。
「もっと右!」「そこそこ!」
子どもたちの声が飛び交い、大盛り上がり!
割れたスイカをみんなで食べる時間も、夏らしい素敵な思い出になりました。
「地域の中に子どもたちがいる」ということ。こうした活動をしていると、改めて感じることがあります。
えんがおの放課後等デイサービス「クラップ大田原校」は、療育を行う場所であると同時に、子どもたちが地域の中で当たり前に過ごせる場所でもあります。
地域のイベントに子どもたちが参加する。
地域のお店の方が遊びに来てくれる。
地域の方から「よかったらどうぞ」と声をかけてもらう。
そんな日常が少しずつ積み重なっていくことで、子どもたちと地域との距離が近くなっていきます。
「放デイの子どもたち」ではなく、「この地域で一緒に暮らしている子どもたち」。
そんな関係が、少しずつできているように感じます。
子どもたちが地域の中にいることが、特別なことではなく、当たり前になっていく。
それも、えんがおが大切にしている放課後等デイサービスのかたちです。
今年の夏も、子どもたちの笑顔と、たくさんの地域の方々の温かさに囲まれた夏休みになりました!
今年の夏休みも、子どもたちとたくさんの思い出をつくることができました!
〇地域イベント「流しそうめん」に参加!🎐🎋
えんがおの夏の恒例イベント「流しそうめん」には、クラップ大田原校の子どもたちも参加しました!
地域の方や学生さん、大人から子どもまで、いろいろな人が集まる場所で、一緒に流しそうめんを楽しみました。
普段のクラップ大田原校の中だけでは出会えない人たちと関わったり、地域のイベントに参加したりと「クラップ大田原校の活動」というよりも、地域の一員として一緒に楽しむ時間がありました!
〇パン屋さんがやってきた!🍞
ある日は、なんと地域のパン屋さんがクラップ大田原校に来てくれました!
その名も「出前パン屋さん」!
たくさんのパンを持ってきてくださり、子どもたちは目を輝かせながらパンを選びました。
「どれにしようかな?」
「これ食べたい!」
自分で選んで、お金を払って、パンを受け取る。
そんな何気ないやりとりの中にも、地域の方との交流や、社会とのつながりがあります。
〇地域の方からスイカのプレゼント🍉
そして夏といえば、やっぱりスイカ!
地域の方からスイカをいただき、みんなでスイカ割りもしました。
「もっと右!」「そこそこ!」
子どもたちの声が飛び交い、大盛り上がり!
割れたスイカをみんなで食べる時間も、夏らしい素敵な思い出になりました。
「地域の中に子どもたちがいる」ということ。こうした活動をしていると、改めて感じることがあります。
えんがおの放課後等デイサービス「クラップ大田原校」は、療育を行う場所であると同時に、子どもたちが地域の中で当たり前に過ごせる場所でもあります。
地域のイベントに子どもたちが参加する。
地域のお店の方が遊びに来てくれる。
地域の方から「よかったらどうぞ」と声をかけてもらう。
そんな日常が少しずつ積み重なっていくことで、子どもたちと地域との距離が近くなっていきます。
「放デイの子どもたち」ではなく、「この地域で一緒に暮らしている子どもたち」。
そんな関係が、少しずつできているように感じます。
子どもたちが地域の中にいることが、特別なことではなく、当たり前になっていく。
それも、えんがおが大切にしている放課後等デイサービスのかたちです。
今年の夏も、子どもたちの笑顔と、たくさんの地域の方々の温かさに囲まれた夏休みになりました!