こんにちは。言語聴覚士の生島です。
本日の小集団活動は、学校教員の瀬川先生が担当。
『ゴッホを知って 塗り絵に挑戦』を行いました。
先日、にわのイベント(没入型のデジタルアート光と音の世界でのゴッホ展)に参加した際にもらったゴッホの塗り絵を自分なりの色彩感覚で彩ってもらいます。
また、ゴッホはなぜこんな色を使っているのか、作品はどんなものがあるのか、なども画集を見ながら知っていければと思います。
お友達の中には、「家に飾ってある」との声が上がったり、その素敵なエピソードについても他のお子さんたちにも知ってもらう機会となりました。
目的としては、絵を楽しみながら集中力や色彩感覚、表現力を育てられる活動として取り組んでいます。
ゴッホと同じ色にしなくても良いと伝え、子供自身の発想を大切にして描いてもらいました。
本日の小集団活動は、学校教員の瀬川先生が担当。
『ゴッホを知って 塗り絵に挑戦』を行いました。
先日、にわのイベント(没入型のデジタルアート光と音の世界でのゴッホ展)に参加した際にもらったゴッホの塗り絵を自分なりの色彩感覚で彩ってもらいます。
また、ゴッホはなぜこんな色を使っているのか、作品はどんなものがあるのか、なども画集を見ながら知っていければと思います。
お友達の中には、「家に飾ってある」との声が上がったり、その素敵なエピソードについても他のお子さんたちにも知ってもらう機会となりました。
目的としては、絵を楽しみながら集中力や色彩感覚、表現力を育てられる活動として取り組んでいます。
ゴッホと同じ色にしなくても良いと伝え、子供自身の発想を大切にして描いてもらいました。