「マイノリティ」の検索結果
コラム
自分の「努力が足りない」「性格の問題」と感じてしまうのはなぜ?最新研究が解き明かす、ASD(自閉スペクトラム症)の「生きづらさの正体」
「人と会ったあとはどっと疲れる」「周りに合わせるほど自分が分からなくなる」「なぜかいつも孤独を感じる」…そんな「言葉にしづらい生きづらさ」はあなたの努力不足や性格のせいではないかもしれません。
千葉大学子ども...
2026/01/08更新
コラム
性教育・感情コントロール・子育ての苦しみ…公認心理師・スクールカウンセラー初川久美子先生厳選「今読んでほしい」4冊【発達ナビ・あの人の本棚から】
発達ナビでは、発達障害や子育て、教育の分野で活躍する専門家や実践者の皆さんに、「人生を豊かにしてくれた本」「多くの人におすすめしたい本」を紹介していただく連載【発達ナビ・あの人の本棚から】をお届けしています。...
2025/12/12公開
コラム
発達障害の子の中学受験、4家族の体験に学ぶ「わが子に合う選択肢」と「自己肯定感」を育む学校選び【モンズースーさんインタビュー】
『生きづらいと思ったら親子で発達障害でした』の大ヒットが記憶に新しいコミックライター、モンズースーさんの新作『発達障害っ子の中学受験』(ともにKADOKAWA)が発売中です。本書は、ADHD(注意欠如多動症)...
2025/11/15公開
コラム
親子通所?分離型?引っ越し5回のわが家が見つけた「失敗しない」発達支援事業所探しのコツ
こんにちは。軽度の知的障害(知的発達症)を伴うASD(自閉スペクトラム症)で、知的障害特別支援学級に通う10歳小学校4年生の一人息子おとの母、かほです。
私たち家族は転勤族で、息子が産まれてから現在まで計5回...
2025/11/04公開
コラム
逆境を希望に。『いま会い』作者が語る「発達障害は使命である」という理由【作家・市川拓司さんインタビュー】
『いま、会いにゆきます』などで知られる作家・市川拓司さんが、新作エッセイ『発達障害のぼくが世界に届くまで』を上梓。今回のインタビューでは、当事者にしか知りえない感覚世界や発達障害による二次障害の日々、「世界の...
2025/11/02公開
コラム
あるがままを出す強さとは。新作エッセイ『発達障害のぼくが世界に届くまで』に込めた思い【作家・市川拓司さんインタビュー】
『いま、会いにゆきます』などで知られる市川拓司さんが、新作エッセイ『発達障害のぼくが世界に届くまで』を上梓。本書では、作家・愛妻家・発達障害のある自身を分析し、あるがままを表現する強さの源泉について深く語って...
2025/11/01公開
コラム
世界に羽ばたくチャンス!72カ国が注目する国際アートアワード『HERALBONY Art Prize 2026』作品募集中【応募締切11/2】
福祉を起点に、アートを通して誰もがその人らしく輝ける社会を目指すヘラルボニー。その想いを体現する国際的なアートアワード『HERALBONYArtPrize(ヘラルボニー・アート・プライズ)2026』が、現在、...
2025/10/24公開
コラム
静かなのに大熱狂?日本初デフリンピック開幕前に体験したい『音のない世界の大運動会』【ダイアログ・イン・サイレンス開催中】
2025年11月、「デフリンピック(耳が聞こえない・聞こえにくいアスリートのオリンピック)」が日本初開催されます(今大会の略称は「東京2025デフリンピック」)。70を超える国・地域から選手が集うこの祭典は、...
2025/10/11公開
コラム
ここでは孤独じゃない。リアルなお役立ち情報、心の拠り所「発達ナビ」10年の歩み【もうすぐ開設10周年】
発達ナビもうすぐ10周年企画コラム第二弾!今回はサイトの変遷とアップデートについてのお話です。
2025/06/25公開
コラム
【5月17日開幕】発達障害当事者と非当事者の溝をどう埋める?展覧会「修復の練習」共催シンポジウムーーオールマイノリティプロジェクト代表に聞く
発達障害の当事者が社会的孤立・孤独に陥らないフェアな社会の実現を目指すAllMinoritiesProject(オールマイノリティプロジェクト)。2025年5月17日より、ビジュアル展覧会「修復の練習」共催シ...
2025/05/05公開