にゃんなんみゃんさんのページ

にゃんなんみゃん
自身と次男が発達障害のグレー疑い
小3長男と小1次男のおかあちゃんです。

自分が子どもの頃に経験した生きづらさと
次男の性格ぶりがなんとなくかぶるのです。
病院には1度かかりましたが、小さいし、私がうまく説明できなくて診断できないと言われました。

あーもうダメだと思ったときにここを覗くと落ち着きます。
よろしくお願いします。
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一戸建て
マンションも捨てがたいけど、実家が平屋だったので、2階建ての家に憧れます(*´ω`*)
我が家には夢のまた夢なんですけどね…(夫がずっと賃貸でいいというので、家を買うことはないでしょう😢)
ママ友(Aちゃん)に、ご近所さんで、同級生の子どもがいるママさん(Bさん)のグチを聞いていてほしいと言われて、聞いていたら、
行動や発言の節々に、アスペルガーと思われる症状があり、
そういう障害なんだよ。そういう人もいるよ。刺激しない程度に上手くかわすしかないよ、(AちゃんはB家と何度もトラブっているため)とアドバイスしたあと、
実は私も発達障害あるんだよね、とそれとなく話そうとしたけれど、やっぱり知らない人に説明して、理解や納得をしてもらうというのは難しいですね。
ものすごく、嫌な反応されちゃいました。

彼女は、6歳年下の私を『しっかりした人』と慕ってくれており、グチを聞いてというのもこれが初めてではありません。
本当は部屋や車のなかは物で溢れてぐちゃぐちゃ。片付けができないし、ごはんを作り始めるのも遅くて毎日子供に急かされながら作ってる。お風呂わかすの忘れてて入らない日もあるよ。仕事してるからなんていいわけだよね。ほんとはしっかりしたいんだよ、、でもできない。
親子でadhd疑いな、私と小1の息子。
今日、息子の担任の先生から電話で、
オタクの息子さん、全然提出物出てないけど、お母さんちゃんと見てくれんと困るんやけど。宿題の丸つけもしてって言ったやろ!っていうようなお怒りの電話がありました。
ここのところ、私も熱でダウンしてたり、町内の役員の仕事などあって、そういえばおたより確認してなかったなぁ、しまった。と思ったけれど、時すでに遅し。
先生のお怒り具合が電話越しにひしひしと伝わってきます。(これでも反省しています。)
息子に、今日提出期限の物をずーっと出しなさいと言っていたけど結局出なかったので、放課後に学校で待ってるから出しに来なさいと言ったらしいのだけど、息子本人はちょうどその部分を聞き逃してしまったらしく、『え?ママのサイン貰ってって言ってたから…(´・ω・`)』とな。
私が仕事で遅かったからというのもあるけれど……待ってたんですけど‼って言われても…あ、忘れてた私たちが悪いのか…
とにかくコレとコレと…と5つぐらい確認してくださいって言われたけれど、ほとんどのものがランドセルにない。
息子は、ノートは先生が持ってると言い張るので、もうシラネ。
来週の予定が書いてあるおたよりも、今日貰ったはずなのになぜか入ってないけど、シラネ。

とりあえずできることからやっていこう。
なんか今日も色々忘れてる気がするけど、仕方ない。
小3と小1の息子たち。
夏休みなので、学校のプールに行ってきたら?と行かせた。
家を出るときはルンルンだったグレーな次男。
お友だちに会えるよー!1年生だから泳がなくてもいいよ!とイメトレさせてな、出したけど、
着替える時点でリタイアの連絡が…
長男は最後まで次男の側で説得していたらしいが、ダメだったらしい。
お友だちもいて、泣いてる次男を慰めたり誘ってくれたりしたらしいけど、
一人、まったく中身が動かされてないプールバッグと帰宅した次男曰く、
『なんか、嫌だった』
だそうな。
そうだね、
ママも小さい頃、なんか嫌だったこといっぱいある。
そういう時は父がひっぱたいて無理矢理連れていかれたな。
嫌だった。悲しかった。何故だか一歩を出すのが怖かった。そういう時だってあるよね。
そういう時が人よりきっと多いよね。
長男もいつものことだから、と流してくれるのでありがたいです。
先生やお友だちには迷惑かけちゃったな…
私自身、鉛筆をよく噛んでおこられていました。ちなみに爪を噛む癖もあります。
鉛筆が美味しい…その言葉は口に出してはいけないものだとばかり思ってました。
そんな我が家の息子たちも噛むんですけどね。美味しいよねーって言ってみようかな…(笑)
あえて伝えてません。
でも口には出さないけれど、みんなちょっと違うって思っているかも。親戚なので基本的にはやさしいです。
実家の両親にも言わないつもりだったのですが、NHKの特集を見たとかで、
先日母のほうから、『もしかしたらあんたは発達障害だったのかもしれないね』と言われてびっくり。思い切り肯定して、その勢いで次男がそうっぽいという話はしました。父には話していません。(昔からのがんこ親父。)
上がった
上がったと思う。
なにより団塊世代の頑固オヤジなうちの父が存在を知ってくれただけでも大きな一歩。
支援などはすぐには変わらないでしょうけど、、やっぱり目からの情報は嬉しいものです。

最後に追いこむ派だった
自分が最後に叱られながら泣きながらやるタイプだったので、子どもたちにはやる気のある時にガンガンやらせて、夏休み後半にイベントを入れて、終わらないと行けないよ!といってやらせました。
三枚あったはずの次男の体操服が二枚しかない…
次男に問いただしながら、あれっもしかして私かもしれないと、、ひどい母親でスマン
(長男のはちゃんとある)