【書道家・武田双雲さん】多動、衝動、トラブルも多いけれど「自分が大好き」で、「唯一飽きないのは書道だけ」。根底にある親子関係、会社員時代の驚きエピソードも

2021/01/12 更新
【書道家・武田双雲さん】多動、衝動、トラブルも多いけれど「自分が大好き」で、「唯一飽きないのは書道だけ」。根底にある親子関係、会社員時代の驚きエピソードものタイトル画像

書道家の武田双雲さんは、診断はされていないもののADHDのチェックテストは満点。多動で衝動的な双雲さんを、ご両親はどう育てたのでしょうか。「LITALICO発達ナビ」牟田暁子編集長が聞き出しました。

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「計画通り」はあり得ない。そもそも計画が立てられない! 5秒後には違うこと考えているから

武田双雲さん
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牟田暁子編集長(以下――)双雲さん、ADHDの特性があるとお聞きしました。ご自身の特性について、教えてください。

武田双雲さん(以下、双雲)じっとしていませんね、とにかく。それと、どこかに行こうと思っても、すぐ行方不明になります。なんでも衝動的にやるから、計画通りに物ごとが進んだことが人生一度もない。計画することが無理というか、計画したとしても5秒後に違うことをしてる。

書道もお手本通りに書けないし、書こうとしても、二画目から違うことをやっちゃう。

――お話を伺っている今もですか?
双雲 今は大丈夫、喋ってるからね。しゃべりながらめっちゃ動いてるでしょ。

――それは、子どものころから今まで変わらず?

双雲変わらないですね。小学生のころ、授業中にカーテンが揺れているのを見て、カーテンとシンクロしてゆらゆら動いていたんです。風はまっすぐに吹いてくるのに、カーテンにぶつかると曲線になるのが不思議じゃないですか。だからカーテンの動きを真似て理由を考えていた。そうすると、「何をやってるんだ!」って先生に怒られて、「カーテンになってます」と答えたりしていました。

――もっと小さいころは?

双雲:幼稚園時代の記憶は一個もないですね。その瞬間の感情のまま動いてたんじゃないですかね。ひたすら明るい子だったらしいです。小学校5年生ぐらいまでは、記憶がないぐらい、多分、本当に楽しかったんだと思う。

――そうですか。中学時代以降はどんな感じでしたか?

双雲高校でハンドボール部の試合の真っ最中に、「ああ、雲がきれいだなぁ」ってボーッと空見ていて、レギュラー外されたりだとか。一番怖い先輩に「何見てんだこの野郎!」ってからまれたときに、その人の目が茶色系であまりに綺麗で、「目がすっごく美しいです」って感動を伝えたら、気に入られたのか、何を言っても無駄だと思われたのかは分からないですが、それからもう全員に絡まれなくなっただとか、そんなことがありました。

大学受験も、家庭教師と一緒に賭けみたいにして勉強したヤマが当たって、模試ではずっとE判定だった東京理科大学に受かっちゃった。運がいいんですよね。

――学校を卒業されてからは企業勤めされていましたよね。
双雲:そうです、NTTで2年半ぐらい法人営業やってました。もう、トラブルだらけでしたよね。上司にめちゃめちゃ怒られてましたから。

今だから言えるけど、営業に行くと言って1人で海で遊んでたこともありました。でも、運だけはいいから、営業成績は後半でガーッと上がったりしているんです。たまたま出会った人と宇宙の話をしていたら気に入られて、その人が実は会社経営者だったので大きな仕事を受注できたりだとか。

ただひたすらニコニコしているだけで、いろんな部署へフラフラ行くし、「報・連・相」もできないし、とにかくウロウロしてる。もう上司からしたら全く意味のわからないやつですよね。

――ご退職され、書道家となった経緯を教えていただけますか?

双雲:小さいころから書道をやっていたこともあって、簡単なメモ書きでも結構きれいな文字を書いていたんですよ。あるとき、同僚の名前を手書きで書いたら、その人がぽろぽろと涙して。「私は自分の名前が嫌いだったけれど、こんなにきれいに書いてもらうことができて、自分の名前が少し好きになれたように思う」と。そんな風に言われたら、うれしくて。それで、こんな風に喜んでもらえる仕事をしよう、書道の道に進もうと思って会社を辞めたんです。人に喜ばれることがなにより好きだったからだと思います。書道なら、喜ばせることができると。

40歳のころ、「なんだ、ADHDって自分のことだった」と気づいた

武田双雲さん
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――ご自分に、ADHDの特性である多動性、衝動性があるんだなと気づいたのはいつごろですか?

双雲気づいたのは、40歳ごろかな。あるとき、スティーブ・ジョブスや偉人と言われてる人たちが、発達障害だったというニュース記事があって、「なんだそれ?」と思って調べたんです。そこではじめてADHDという言葉を知って、リンクにあったADHDチェックテストをやってみたけど……まず質問項目を読んでいられない。2問目から飽きちゃう(笑)。それで、書道教室の生徒さんに読み上げてもらったんです。口頭テストならできたので。そしたら、満点だったんですよ。

妻はね、もっと前から気づいていたんですって。僕には内緒で。どうも困ることが多いからと、本を読んでいたそうです。

――ADHDがあると気づいたことで、何か変わりましたか?

双雲:変わったというか、僕はいろんな人から、「なんでそんなに執着がないの?」とか「そんなふうに明るくなりたい」というようなことをよく言われるんです。そこで逆に、興味がわいたんですよ。みんなはいろいろ深く考えてるのかも、って。

それで、自分のことを研究してみた。自分とほかの人たちとのギャップを調べたんです。そしたら、どうも僕はポジティブらしいとわかったんです。なんか、やたらと感謝しまくって生きていると。それが普通だと思ってたんですけどね。

繊細で、苦手なところからはひたすら逃げる。そういう意味ではネガティブ

武田双雲さん
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――そこまでポジティブだと、苦手だなとか生きづらいなと感じたことはこれまでの人生ではない?

双雲いやいや、いっぱいありますから。敏感だから、自分と合わない人とかコミュニティからは一瞬にして逃げます。

僕が合わないところにいても人に迷惑をかけるだけだし、落ち込むことが怖いので、動物的な感覚でそういう場所を避ける。そういう意味で、めっちゃネガティブですよ。ウロウロされると困る場所で僕がウロウロしちゃうと、みんな困るでしょ? だから、葬式も出たことがないんです。

どうしても人に迷惑かけるのはわかっているので、人をすごく振り回して迷惑をかけるようなことはしないようにしています。暴れん坊ではないし、人に嫌われるようなことはできるだけしたくないと思っています。

――気を遣っているんですね。

双雲小学5年生くらいのころから、友達や学校の先生とどんどん合わなくなっていったんですよね。高校3年生くらいまでが、人間界から離れていく感じだった。

高校時代、最初は友達も僕を誘ってくれたんですよ、休日に街へ遊びに行くとか。でも僕、いなくなるんです毎回。僕が「きれいだなぁ」って、風に揺れる葉っぱを見てる間にみんないなくなっちゃう。そんな風だから、だんだん呼ばれなくなっていく。

そうして、だんだん友達が離れていくっていうのを、もう何回も繰り返しているんです嫌われているというよりも「もうあいつはいいや」「よくわからないやつだ」と思われるのが多いよね。

みんなが離れていく夢、今でも見るんです。その時はつらいと思ってなかったけれど、今思うとたぶんつらかったんだと思います。1人で、友達をつくらずに、宇宙のことを考えていたから宇宙にのめり込めたんだと思う。

――そういうネガティブな気持ちを、ご自分ではどう扱うんですか?

双雲ネガティブな感情が出たときも、「へー、自分はこういうときは怒るんだ」とか、「今、機嫌悪いんだ」とか、ちっちゃい自分が頭の上のあたりに浮かんでいて、自分を客観的に見ているんです。そいつが、僕を何のジャッジもせずにニコニコ見てくれる。

自分を客観的に見る自分が、自分を全肯定してくれる。だから安心して怒れるし、安心して落ち込めるっていうか。そのおかげでかなり楽ですよ。

ほめてほめてほめまくる両親に育てられ、ほめられネイティブになった

武田双雲さん
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――ご両親は、そんな双雲さんをどんなふうに育てられたんですか?

双雲とにかくほめまくるんです。「天才!」とか「すごかー!」しか言われない。今もそうですよ。もう、45歳なのに(笑)。会ったら1時間でも2時間でもずっと、さすがだ、すごいすごいって僕をほめ続けるんですよ。

――それは嬉しいですよね。

双雲:嬉しいもなにも、僕にとってはそれが普通のお父さんお母さん。これが日常で、「ほめられネイティブ」というか。でも、家庭の外では、学校時代も会社でも、怒られたりしましたけどね。

――そこまでほめられていたら、怒られても動じないんじゃないですか?

双雲根底のところで「これでいい」と思っているから、全く平気ですね。怒られても、その時は「怒られちゃったー、シューン…」となるんですけど、根っこが太いから大丈夫

自信があるというのとも違って、自己肯定感がすごく高くて自分が大好きなだけ誰かと比べてすごいとか優れているとか、思ったことはないです。勝とうとも思ったことない、勝ち負けにそもそもこだわらないし。

――誰かよりもすごいというよりは、自分は大丈夫、という感じですか?

双雲:そう、自分は大丈夫。それは何とかなるから大丈夫、というのとも違って、もう絶対的なものですね。

――こうして根っこがしっかりしたまま生きてこられたから、自分が輝ける道を見つけて、歩んでこられたんでしょうね。

双雲:そうですね。発達障害の話って、凸凹の話じゃないですか。この凸凹が激しめで、凹の部分はドコーンと凹んでいて、どうやってもできないことがある。僕も、自分ができないほとんどのことは、全部周りの人がやってくれる。スケジュールや作品の管理は秘書がしてくれています。

凹っている部分が激しいことを「発達障害」というのならば、そこを平均的にしていくことなんてできない。

できるところを伸ばすしかない。必ずどこか、凸っているところがあるから、欠点を補おうとしない方がいいですよ。僕は、しゃべるか書くかだけしかしない。作品の制作だけ。

将来のために頑張れ、はおかしい!

双雲:今のこの武田双雲の基礎は、両親がつくってる。もう間違いなく、両親が「すごかー」と言い続けてきたことの賜物です。

――今のご活躍ぶりは、すごいですもんね。

双雲:いや、今みたいな活動をするずっと前から、生まれたときからですよ。ひたすらほめてくれるし、これまで怒られたことも注意されたことも一度もない。もちろん、「飛び出したら危なかばい!」とかはあったけれど。

うちの両親は、僕に将来の話をしたことがまったくないんです。こういう大学に行けとか、こんな人間になって欲しいとかも言われたことがない。僕のことを信じ切っているんです。

――「将来、幸せになってほしいから今頑張れ」などということも言われなかった?

双雲将来のために今頑張ろうって、矛盾だらけですよね。頑張れっていう漢字は、”頑なに張る”って書くんですよ。ピーンと張ってたら、すぐに切れちゃいそうじゃないですか。これでどうやってなりたい人になるの?って思う。将来のために今を犠牲にするなんて、おかしいって絶対。

富士山を見て感動したときに、富士山にこうなって欲しいとか思わないでしょう? 何分後に雪が降ってほしいとか思わないでしょ?それと同じ。両親も全く僕を変えようとしたこともないし、将来についての言葉を聞いたことは、一切ないですね。

幸せは、今、この瞬間に感動し続けることしかない

武田双雲さんアトリエ
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――ところで、「すぐに飽きてしまう」と言いながらも、書道だけはずっと続いているんですね。

双雲:とにかく好きなんです。筆とか墨とかの道具、その匂い。書道の全部が好きなんです。好きなもので、人に喜んでもらえるとやっぱ一番続くじゃないですか。

書道は、3歳からやっているからもう40年以上。唯一飽きないのが書道だけ。飽きっぽい僕がこれだけやってるから、相当好きなんだと思うんです。

――好きなこと、飽きないことを見つけるって大事ですね。5秒後にはほかのこと考えちゃう双雲さんなのに、40年以上も。

双雲集中力が続くのは短いです。普通の書道家の方の100分の1くらいしかない。その代わり集中力は高いです。逆転の発想で、人が100時間集中して努力する分を、1分間に凝縮して、エネルギーがその100時間分にならないかと考えます。

――なんだか宇宙的ですね。でもそのコツ、知りたいです!

双雲:一番はね、感動することです、あらゆることに。自分の目が動いてることに感動して、生きてることに感動して、空気があることに、空に風に感動して、葉っぱの揺らぎに感動して、見境なく感動する。

――そういった感動のエネルギーをためておくと、いざ書く、というときに出てくる?

双雲:そうそう、だから書くそのときの心の動きだけじゃなくて、1回1回の感動を味わい尽くしてそれを繰り返すと、エネルギー値は高まります。

見境なく感動することって、実は小学校低学年ころまではみんながやっていたことですよね。これは価値があるとかないとか、レッテルは貼らない、ジャッジもしない。見たもの感じたものすべてに感動していく。小さいころは、石ころを蹴るだけで楽しかったじゃない?落ち葉を見るだけでちょっとワクワクしたよね。そのときに、落ち葉という名前も知らなかった。

大人になるといろんな思想や文脈が入り込みすぎちゃうけど、子どもってそういうことは思わない。そのまま大人になるのはまずいと思われるけれど、たまたま僕は発達できないまま、無邪気でいられたのが、今はアーティストとしてはそれがいいと言われる。僕は正しいわけじゃないんだけれど、共感してるくれる人が多い、ということなんだと思う。

――今を感じて、感動し続けるんですね。

双雲:大人になって、幸せを獲得するためにお金を稼いだり、人から評価をもらったり、いい大学に行ったり会社に就職したりということに、みんながいいというレッテルを貼っている。でも、もし収入・地位・名誉みたいなものを獲得するのが幸せになることなら、何も得てない子どもは不幸だということになってしまう。

逆に、評価されてる人は皆、心が満たされているのかというと、満たされてないじゃないですか。社会的に大活躍している人が壮絶な精神病になったり自殺したりするでしょ、昔から。

だから社会的評価とか実績とかは幻で、幸せとは関係ない。社会的評価や成功はゲームなんだというくらいに思っておけばいいんです。

いつか幸せになる、は絶対ないです。今、石ころを見て幸せな方がいいじゃないですか。

――ひとつひとつ今身の回りにある環境に感謝していくと、幸せになる、そういうことなんでしょうね。

ひたすら「かわいい、大好き」と思って育てる。それが一番!

武田双雲さんとLITALICO発達ナビ編集長
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―ー双雲さんご自身と似たようなタイプのお子さんを育ててる保護者へのアドバイス、ありますか?

双雲:たとえば、とても真面目な「ちゃんとしなきゃ」と思ってる人が、ADHDのお子さんを持ったら大変なことだということはわかります。だって、全部裏切るもん。コントロールしようとしている人がいたら絶対コントロールできないし、「こうあってほしい」と思ったようには絶対ならないし。

できれば、世間の指標ではないところで、ほめるっていうよりも、その子のことをすごく好きでいることが一番いいと思います「かわいいかわいい」「大好き」っていうのが、一番いいと思います。

――うちの子は、最重度の障害が心身ともにあるんです。でも、笑い上戸でいつも楽しそうで、「今、このとき」を全身で楽しんでいますね。

双雲:お子さんには、劣等感ってある?

――ない、でしょうね。うまく話すことができないので、音楽の授業でみんなが歌ってるのに自分は歌えなくて「つまんないの」くらいには思ってるみたいだけど。

双雲:自分を客観的に見て、劣っていると思うようなことがないのはいいよね。

――自分も子どももまるごと認めて、今を幸せに生きていくってことなんでしょうね。

双雲一緒にいて、楽しいっていうのが一番いいですよね。一緒にいる時間が好きとか、楽しいとか安心感があることがすべて。それだけでいいと思う。楽しいよね~って。
さまざまな失敗談も朗らかに語り、他者との比較や勝ち負けは関係なく、ただただ「自分が大好き」と言い切る武田双雲さん。小さなころからご両親がどんなときも肯定し、賞賛してくれたことが、その自己肯定感につながっている様子が感じられました。
多くの人を惹きつける書についても、「集中が続かないぶん、1分に100時間分のエネルギーを込める」と、ご自身にあった方法で熱量の高い作品を生み出し続けているようです。

アートに活きる考え方から、あたたかな親子の関係まで、発達が気になる子と向き合うヒントもたくさん詰まったインタビューでした。

取材・文:関川香織
撮影:Cowfilms
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