安心して参加できる「3つのポイント」
「子どもが騒いだらどうしよう」「途中で疲れてしまうかも……」 そんな不安をお持ちの方も、安心してご参加いただける環境を整えています。
- 入退場自由:お子さまの体調やペースに合わせてご参加いただけます。
- 安心設備:会場内には「カームダウンスペース」もご用意。
- リモート視聴室:講演会場への入場が不安な方のために、別室で講演を視聴できるサテライト会場をご用意しています。
参加は無料!ご予約はお早めに
本イベントは参加費無料ですが、一部プログラムは事前予約制(先着順)となります。 特に「講演」「体験ワークショップ」「個別相談」は人気が予想されますので、ぜひお早めにチェックしてくださいね!
皆さまと会場でお会いできることを、スタッフ一同楽しみにしております。
【イベント概要】
日時:2026年4月5日(日)10:30〜15:00
会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
(小田急線「参宮橋駅」下車徒歩約7分/東京メトロ千代田線「代々木公園駅」下車徒歩約10分)
参加費:無料
皆さまと会場でお会いできることを、スタッフ一同楽しみにしております。
【イベント概要】
日時:2026年4月5日(日)10:30〜15:00
会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
(小田急線「参宮橋駅」下車徒歩約7分/東京メトロ千代田線「代々木公園駅」下車徒歩約10分)
参加費:無料
(コラム内の障害名表記について)
コラム内では、現在一般的に使用される障害名・疾患名で表記をしていますが、2013年に公開された米国精神医学会が作成する、精神疾患・精神障害の分類マニュアルDSM-5などをもとに、日本小児神経学会などでは「障害」という表記ではなく、「~症」と表現されるようになりました。現在は下記の表現になっています。
神経発達症
発達障害の名称で呼ばれていましたが、現在は神経発達症と呼ばれるようになりました。
知的発達症(知的障害)、自閉スペクトラム症、注意欠如・多動症、コミュニケーション症群、限局性学習症、チック症群、発達性協調運動症、常同運動症が含まれます。
※発達障害者支援法において、発達障害の定義の中に知的発達症(知的能力障害)は含まれないため、神経発達症のほうが発達障害よりも広い概念になります。
コラム内では、現在一般的に使用される障害名・疾患名で表記をしていますが、2013年に公開された米国精神医学会が作成する、精神疾患・精神障害の分類マニュアルDSM-5などをもとに、日本小児神経学会などでは「障害」という表記ではなく、「~症」と表現されるようになりました。現在は下記の表現になっています。
神経発達症
発達障害の名称で呼ばれていましたが、現在は神経発達症と呼ばれるようになりました。
知的発達症(知的障害)、自閉スペクトラム症、注意欠如・多動症、コミュニケーション症群、限局性学習症、チック症群、発達性協調運動症、常同運動症が含まれます。
※発達障害者支援法において、発達障害の定義の中に知的発達症(知的能力障害)は含まれないため、神経発達症のほうが発達障害よりも広い概念になります。
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