放課後等デイサービス
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らいおんハート遊びリテーション児童デイ西川口

近隣駅: 西川口駅、川口駅 / 〒332-0034 埼玉県川口市並木2-31-3
電話で聞く場合はこちら 050-3184-0747

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
室内用のジャングルジムやコンビカー、ボールなどを使って、体を動かす十分なスペースを確保しております。
職員の配置数は適切であるか
はい
作業療法士や理学療法士、言語聴覚士、保育士などの資格を持った職員が在籍しており、日々お子様たちと一緒に活動しております。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
施設内に段差は無く、また一階の施設ということもあり階段はございません。 トイレには車いす専用のトイレもあり、個室にはすべて手すりが設置されています。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
職員で話し合い、お互いに知識を高めより良い支援・業務を行えるように努めています。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
年に一度、保護者向け評価用紙を配布することや、定期的に保護者との個別面談を行うことで、直接保護者の声を聞く機会を設けております。
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
2017年度分より公開しております。 また、保護者向け事業所評価アンケートにつきましては、コメントをいただいた部分について、返答や改善内容等も合わせて公開しております。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
今後取り組んでいきたいと思っています。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
職員間で勉強会を行ったり、外部の研修に参加した内容を職員全体で共有するなど、職員の資質向上のために努めています。今年度に関しましては、新型コロナウイルスの影響もあり、例年のようには実施できてはいないため、対策を考えております。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
保護者の方の声を聞き、ご要望に沿って計画書を作成し、一人ひとりの発達や課題に応じたプログラムを提供しています。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
いいえ
今後使用していきたいと思っております。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
職員全体で話し合い、活動予定を作成しています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
毎月テーマを決め、活動プログラムが固定化しないようにしております。 また、今年度はイベントを例年通りの形では行えなかったため、普段行っている活動を行事風にアレンジし、季節を感じられるように工夫しました。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
利用時間に応じて、活動内容を変えて支援を行っています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
身辺自立や学習支援などの個別の課題と、コミュニケーションなどの集団の課題を、状況に応じて組み合わせて支援計画を作成しています。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
毎朝ミーティングを行い、その日の確認事項などを共有しています。 また、ミーティングに参加できないスタッフの為にミーティング内容をノートに書き、全員が確認できるようにしています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
どちらでもない
気づいた点などがあれば、その日のうちに話し合い共有できるようにしています。 当日に話し合う時間が設けられない場合には、毎朝行うミーティングや定期的に行っている全体ミーティングの場で共有できるようにしています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
1人ひとりの支援に対して、毎回日誌を記入し、支援の検証・改善につなげています。
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
定期的にモニタリングを行い、ケース会議を行ったうえで支援計画の見直しを判断しています。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
どちらでもない
自立支援と日常生活の充実のための活動や創作活動、余暇の提供を組み合わせて行っています。 地域交流機会の提供については、今後行っていけたらと思います。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
管理者や児童発達支援管理責任者などお子様の状況に精通した職員が対応できるようにしています。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
学校への送迎時や保護者の方を通じて、情報共有、連絡調整を行っています。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
現在、医療ケアが必要なお子様や重症心身障害のあるお子様は在籍しておりません。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
どちらでもない
当施設を児童発達支援からご利用いただいているお子様に関しては、情報共有しております。
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
どちらでもない
現在該当する年齢のお子様は在籍しておりません。 今後該当する年齢のお子様の利用があった際には、情報共有をしていけたらと思います。
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
いいえ
今後そのような取り組みを行っていきたいと思います。
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
今後そのような取り組みを行っていきたいと思います。
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
はい
機会があれば積極的に参加しています。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
毎回連絡帳にその日の様子を記入したり、送迎の際に情報共有を行っています。 また、定期的に保護者の方と面談を行うなど、発達状況や課題について話す機会を設けています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
いいえ
まだ実施できていませんが、毎月発行しているおたよりにて、家庭でできることや関わり方のポイントについて教えています。
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
契約時に適切に説明を行っています。また、変更があった際にはその都度お知らせを配布しております。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
保護者の方からの相談には、電話や個別に面談を設けるなどして、速やかに助言や支援を行えるようにしています。 また、子育ての悩み等の相談に適切に答えられるよう、日々知識向上に努めています。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
いいえ
今後そのような取り組みも行っていきたいと思っています。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
苦情があった際には、マニュアルに従って迅速かつ適切に対応しています。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
活動の様子や、行事予定をおたよりにして、毎月配布しております。
個人情報に十分注意しているか
はい
鍵付きの書庫に保管して管理するなど、個人情報の取り扱いには十分注意しております。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
専門職のスタッフ等が配慮した上で、意思疎通・情報伝達できるようにしています。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
いいえ
今後そのような取り組みも行っていきたいと思っています。 また、今年度は行えていませんが、夏祭りでは、近隣の事業所や相談支援事業所へお知らせを配布し、招待させていただいております。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
マニュアルを各部屋に掲示することで、すぐに確認できるようにしています。 また、発生に備えた訓練や講習会を行い、職員全体で確認することで、非常時に備えています。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
年に2回、地震・火災を想定した防災訓練を行っています。 また、その様子につきましては、おたよりやブログにて公開しております。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
県で行われる虐待防止のための研修に参加し、その後職員間での伝達講習を行っています。また、虐待防止のマニュアルを掲示し、スタッフ全員に周知できるようにしています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
はい
やむを得ず身体拘束を行う可能性がある場合には、保護者の方に事前に相談させていただいています。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
どちらでもない
現在は重度の食物アレルギーを持つお子様はおりませんが、今後そのようなお子様が利用される場合は、医師の指示書に基づき、おやつの提供を行ってまいります。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
ヒヤリハットが起きた場合には、他店舗での事例も含め職員全員に周知し、事故につながらないようにしています。

これまでのサービス自己評価

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施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。