6月の集団療育では、お絵かき、フルーツバスケット、デカルコマニー、避難訓練(火事)協力して取り組む遊び(ボール遊び)を行いました。
フルーツバスケットでは、支援者の指示を聞き正確なタイミングで移動できるか、途中でフルーツのリストバンドを変えて行ってみたりと臨機応変に対応していました。
デカルコマニーは、傘の形をした画用紙に絵具をつけ、ビニール袋を上に被せ袋の上から絵具の感触を指で楽しんだり、週によっては、本物の傘よりも大きなサイズの作品をみんなで協力して作ったりもしました。紙を広げた際に、綺麗な模様ができており、「わぁぁ」とお子様たちが喜ぶ様子も見られていました。
フルーツバスケットでは、支援者の指示を聞き正確なタイミングで移動できるか、途中でフルーツのリストバンドを変えて行ってみたりと臨機応変に対応していました。
デカルコマニーは、傘の形をした画用紙に絵具をつけ、ビニール袋を上に被せ袋の上から絵具の感触を指で楽しんだり、週によっては、本物の傘よりも大きなサイズの作品をみんなで協力して作ったりもしました。紙を広げた際に、綺麗な模様ができており、「わぁぁ」とお子様たちが喜ぶ様子も見られていました。