児童指導員の澁谷です!
今日は、大きなダンボールをキャンバスにして「自由お絵描き」を楽しみました!
いつもの画用紙とは違って、目の前に広がる大きなダンボール。
「何を描こうかな?」と図鑑や絵本を見ながら考える子、自分の好きなものを思い浮かべてどんどん描き始める子など、それぞれのスタイルでスタートです😊
恐竜のような大きな生き物を描いたり、いろいろな色を重ねたり、ダンボールいっぱいに大胆な線を描いたり
「ここにも描いていいの?」というくらい大きなスペースだからこそ、普段の画用紙とはまた違った表現が生まれました✨
今回の活動では、あえて「○○を描きましょう」というお題は決めませんでした。
自分で考える→書いてみる→色を選ぶ→さらに描き足す。
そんな一つひとつの過程も、子どもたちにとっては大切な経験です。
また、クレヨンを握って大きく動かすことで手指や腕を使い、色や形を考えることで想像力や表現力にもつながります。お友だちの作品を見て「それいいね!」「ぼくも描いてみよう!」と刺激を受ける姿もありました。
そして何より、完成した作品に正解も不正解もありません。
上手に描くことよりも、
「自分で考えたものを、自分なりに表現してみる」
ことを大切にしています。
ただのダンボールも、子どもたちの手にかかれば世界に一つだけの大きなキャンバスに!
今日も個性いっぱい、素敵な作品が完成しました。
今日は、大きなダンボールをキャンバスにして「自由お絵描き」を楽しみました!
いつもの画用紙とは違って、目の前に広がる大きなダンボール。
「何を描こうかな?」と図鑑や絵本を見ながら考える子、自分の好きなものを思い浮かべてどんどん描き始める子など、それぞれのスタイルでスタートです😊
恐竜のような大きな生き物を描いたり、いろいろな色を重ねたり、ダンボールいっぱいに大胆な線を描いたり
「ここにも描いていいの?」というくらい大きなスペースだからこそ、普段の画用紙とはまた違った表現が生まれました✨
今回の活動では、あえて「○○を描きましょう」というお題は決めませんでした。
自分で考える→書いてみる→色を選ぶ→さらに描き足す。
そんな一つひとつの過程も、子どもたちにとっては大切な経験です。
また、クレヨンを握って大きく動かすことで手指や腕を使い、色や形を考えることで想像力や表現力にもつながります。お友だちの作品を見て「それいいね!」「ぼくも描いてみよう!」と刺激を受ける姿もありました。
そして何より、完成した作品に正解も不正解もありません。
上手に描くことよりも、
「自分で考えたものを、自分なりに表現してみる」
ことを大切にしています。
ただのダンボールも、子どもたちの手にかかれば世界に一つだけの大きなキャンバスに!
今日も個性いっぱい、素敵な作品が完成しました。