こんにちは!都筑区放課後等デイサービスFORTUNAです。
本日の活動は「トントン紙相撲!」を行いました。
午前中は、折り紙を使って紙相撲の力士作りからスタートです。職員の説明を聞きながら、一つひとつの工程を確認し、丁寧に折り進めていきました。顔を描くなど、それぞれが自分だけのオリジナル力士を楽しそうに作っていました。難しい部分では職員に聞きながら、最後まであきらめずに取り組む姿が見られました。
午後はいよいよ紙相撲大会です。机ごとにグループになり、「トントン!」と土俵の箱を指で叩いて勝負を行いました。力加減が難しく、最初は力を入れすぎてしまう様子もありましたが、回数を重ねるごとにコツをつかみ、上手に力を調整できるようになっていきました。
また、自分の番を待つ場面では、順番を意識して待つことができたり、「がんばれ!〇〇くん」、「がんばれ!〇〇さん」と友だちを応援する姿も見られ、和やかな雰囲気の中で活動が進みました。勝って喜ぶ子、負けて悔しがる子、それぞれの気持ちを感じながらも、最後まで楽しく参加することができました。
今回の活動を通して、手先を使った制作の楽しさや、日本の伝統的な遊びに親しむ経験につながったのではないかと思います。また、力加減やルールを守る大切さも学ぶ良い機会となりました。
次回のブログもぜひご覧ください。
本日の活動は「トントン紙相撲!」を行いました。
午前中は、折り紙を使って紙相撲の力士作りからスタートです。職員の説明を聞きながら、一つひとつの工程を確認し、丁寧に折り進めていきました。顔を描くなど、それぞれが自分だけのオリジナル力士を楽しそうに作っていました。難しい部分では職員に聞きながら、最後まであきらめずに取り組む姿が見られました。
午後はいよいよ紙相撲大会です。机ごとにグループになり、「トントン!」と土俵の箱を指で叩いて勝負を行いました。力加減が難しく、最初は力を入れすぎてしまう様子もありましたが、回数を重ねるごとにコツをつかみ、上手に力を調整できるようになっていきました。
また、自分の番を待つ場面では、順番を意識して待つことができたり、「がんばれ!〇〇くん」、「がんばれ!〇〇さん」と友だちを応援する姿も見られ、和やかな雰囲気の中で活動が進みました。勝って喜ぶ子、負けて悔しがる子、それぞれの気持ちを感じながらも、最後まで楽しく参加することができました。
今回の活動を通して、手先を使った制作の楽しさや、日本の伝統的な遊びに親しむ経験につながったのではないかと思います。また、力加減やルールを守る大切さも学ぶ良い機会となりました。
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