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児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校のブログ一覧

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🌸ご入園・ご入学おめでとうございます🌸

🌸皆さま、ご入園・ご入学おめでとうございます🌸 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です! 新しい環境での生活が始まり、楽しみな気持ちもある中、 「お友だちと仲良くなれるかな…」 「座って話が聞けるかな…」 など、様々な不安もあるのではないでしょうか。 特に、新しい人との出会いは緊張で声が出ない!なんて子もいると思います。 このような、緊張しやすい・新しい場所が苦手な子どもには【モロー反射】が関係しているかもしれません。 LUMO富松では、モロー反射をはじめとする、様々な原始反射を調える運動を取り入れています! 今回は、お家でも簡単にできる運動をご紹介します。 《ヒトデ体操》 1,バランスボール(なければ丸めた布団などでも👌)の上で仰向けに寝転ぶ。 2,カラダを大きく開いたり、閉じたりをゆっくり繰り返す。 大の字で寝転ぶだけでも、モロー反射を調えるのに効果があるので、 寝る前などに家族一緒に試してみてくださいね😊 LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを毎日配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/🌸ご入園・ご入学おめでとうございます🌸
教室の毎日
26/04/07 13:54 公開

自分の気持ちを言葉で伝えられるように✨

こんにちは! 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です。 今回は、発語が少なく集団行動が苦手なA君(5歳)の成長したところをご紹介します! LUMOに通い始めたころは、発語が少なく、A君自身のやってみたい・苦手などの気持ちを言葉で伝えることが難しかったです。 また、運動の説明などの理解や座って話を聞くことが難しく、1人で部屋の中を走り回っていることが多かったです。 そんなA君が利用を開始してから約2年が経ちました。 現在では、お友だちと一緒に指導員の話を聞いたり、「A君もやる!」と自分からボール投げなどの運動に楽しく参加することができています。 自分の思うようにできない時も、「むずかしい~」と気持ちを言葉にしながら、何度もチャレンジすることができるようになりました😆✨ これからも色んな運動に楽しんで取り組めるように支援して参ります! 🌸4月から未就学児クラスに若干の空きがございます!🌸 「運動療育って何だろう?」 「集団行動が苦手でも大丈夫?」など、 お気軽にお問い合わせください😊 ≪未就学児クラス≫ 月曜~金曜 10:30~11:15 月曜・木曜  16:30~17:30 土曜・日曜・祝日 10:00~11:30 LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを毎日配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/自分の気持ちを言葉で伝えられるように✨
教室の毎日
26/03/24 13:46 公開

逆立ちができると何がいいの?

こんにちは! 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です。 昨今、子ども達の運動能力については低下していると言われております。 実際の調査でも、1980年頃の子どもの運動能力測定結果と比較しても明らかに低水準であると示されています。 子ども達の運動能力の低下が結果として明らかになっている原因に、「カラダの操作能力」が密接に関係しています。 自分の体の動きをコントロールしながら身体感覚を研ぎ澄ませ、より巧みな動きの獲得を身につけることが大切になってきます。 その動きづくりの基盤となってくるのが「カラダの軸のコントロール」です。 「姿勢を真っ直ぐする」「バランスが悪くなっている」と感じたら元の姿勢に戻す。 この感覚の正確さは、あらゆるスポーツの技術向上にも通じるところがあり、普段の姿勢などにも大変重要な要素となります。 この「カラダの操作能力」「カラダの軸のコントロール」を子どもたちが楽しく魅力的に感じながら学んでいける最適な種目が「逆立ち」なのです! 運動特化型療育施設LUMOでは 接骨院監修のプログラムを運動指導のプロフェッショナルのもと行いますので、 正しく安全なカラダの使い方を学ぶことが可能です。 そして運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します!! >>無料相談・無料体験受付中!<< お気軽にお問い合わせください(*^^*) 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを毎日配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/逆立ちができると何がいいの?
教室の毎日
26/03/17 14:51 公開

左右が分かるのは何歳から?

こんにちは! 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です。 🔹左右の認識とは? 「右手をあげて」「左に曲がって」と言われたときに、どちらの方向かを理解して動けることを「左右の認識」といいます。 この能力は、脳の空間認知力や身体イメージ(自分の体を把握する力)が関係しています。 🔹左右がわかるようになるのはいつ? 一般的には、 • 3歳ごろ … 右手・左手という言葉を聞いたことがある • 4〜5歳ごろ … 「右手はごはんを食べる手」など、生活の中で少しずつ左右を区別し始める • 6〜7歳ごろ(小学校入学前後) … 指示に合わせて右・左を意識して動けるようになる つまり、本格的に左右を正確に認識できるのは5〜7歳ごろが目安です。 🔹なぜ左右の理解は難しいの? 左右は、物の大きさや色と違って見た目で判断できない概念です。 そのため、脳の中で「自分の体を基準に空間を捉える力(ボディイメージ)」が発達していないと、混乱しやすいのです。 特に、 • 体を動かす経験が少ない • 自分の体の使い方がまだあいまい • 視覚と体の感覚のつながりが弱い といった場合、左右の理解も遅れやすくなります。 🔹左右感覚を育てるあそび・運動 遊びの中で体を使いながら「右」「左」を経験させることが効果的です。 🟠おすすめの運動あそび 1. じゃんけんあそび  →「右手でグー!」「左手でパー!」など声かけしながら。 2. まねっこ体操  → 大人が右手をあげたら、子どもも同じように右手をあげる。鏡ごっこのように。 3. 足うらタッチゲーム  → 「右手で左足タッチ!」(クロスタッチ)など、交差動作を取り入れると脳の左右の連携もアップ。 4. 道あそび・サーキットあそび  → 「右に曲がって、左にジャンプ!」など、言葉と動きをつなげる練習に。 左右の認識は、経験と体の動きを通してゆっくり育っていく力です。 焦らず、日常生活の中で「右手でスプーン」「左に曲がろうね」など、声かけと遊びを繰り返していくことで、自然と身につけていきます。 LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< お気軽にお問い合わせください(*^^*) 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを毎日配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/左右が分かるのは何歳から?
教室の毎日
26/03/09 11:03 公開

転んだ時に手がでない原因は?

こんにちは! 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です。 ”遊んでいる時や走っている時に頭を打ってしまう” ”つまずいて転びそうになった時、とっさに手が出ず顔や頭を打ってしまう” そんな場面にヒヤリとした経験はありませんか? 実は転んだ時に手が出る動きは身体や脳の発達に大きく関わっています。 今回は「何故転んだ時に手が出ないのか」についてお話します。 ①原始反射が残っている 赤ちゃんの頃にある「モロー反射」や「緊張性迷路反射」が残っていると思わずてが広がったり身体が固まってしまい咄嗟に手が前に出せない事があります。 ②姿勢を保つ力が弱い 体幹の筋力が弱いとバランスを崩した時にカラダを支える事が難しく正しい動きが出来ずてよりも先に倒れこんでしまう傾向があります。 ③自分をコントロールする感覚が未熟 身体をどう動かしたらいいかが瞬時に分からない為咄嗟の時に正しい動きが出来ず手が出ない事があります。 ④視覚や前庭感覚の動きが未熟 転ぶ前のバランスの崩れを目や耳の中の感覚で察知できず反応が遅れてしまう事も。 改善する為のアプローチ方法 ・くま歩き ・バランスボールに乗る ・片足立ちチャレンジ 原始反射統合遊び ・トンネル潜り ・手足を交互に動かす遊び 転んでしまったときに手が出ないのは「危機感がない」からではなく、身体の感覚の発達力がまだ未熟だからかもしれません。 遊びや運動の中で少しずつ咄嗟の反応が出来るように育んでいきましょう! LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< お気軽にお問い合わせください(*^^*) 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを毎日配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/転んだ時に手がでない原因は?
教室の毎日
26/03/03 14:46 公開
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