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児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校のブログ一覧

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怖がりなお子さまの成長エピソード!

こんにちは! 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です。 今回は、怖がりなところがあり敏感なところがあるHくん(年長男児)のエピソードをご紹介します! Hくんはご利用当初、後ろ向きのジャンプや後転に恐怖心がありました。 特に後転では後ろに倒れることが怖く、ゆっくり倒れていました。 そのため、バランスボールバンザイやヒトデジャンプなどのモロー反射を調える運動をたくさん取り入れていきました。 LUMOに通い始めて2年ほどが経ち、Hくんは後転で後ろに倒れるスピードも速くなっています! ある日、「速くなってるよ!」と指導員が声を掛けると、初めて「ひとりでやってみる!」と指導員で補助なしで挑戦することができました!! ひとりで回りきることは難しかったですが、できなかったことに対してネガティブにならずひとりで挑戦できたことに堂々とした表情が見られました! 怖がりだったHくんが補助なしで挑戦できたことに指導員一同、感動しました! LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< お気軽にお問い合わせください(*^^*) 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを毎日配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/怖がりなお子さまの成長エピソード!
教室の毎日
26/07/15 11:44 公開
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活舌が悪い、偏食があるお子さま向けのワーク

こんにちは! 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です。 ⭐️滑舌が悪い ⭐️偏食がある ⭐️指しゃぶりをやめない ⭐️服や水筒の紐を噛んでいる ⭐️歯磨きを嫌がる このようなお悩みはございませんか? これらのお悩みには、ルーティング反射や吸啜反射の残存が関わっているかもしれません。 詳細については前回のブログ(https://h-navi.jp/support_facility/facilities/160650/blogs/1000473)をチェックしてくださいね✅ 今回は、実際にLUMOで行っているルーティング反射・吸啜反射を調える運動を紹介します! LUMO富松校には現在、2歳から小学校6年生のお子さまが通っています。もちろん同じ年でもできることはさまざまです! それぞれのレベルに合わせて難易度を調整しながら楽しめるように、ティッシュや紙コップを使用した運動を行っています。 【口元の運動〜ティッシュVer.】 ①ティッシュを用意し、床に置く (薄い一枚だけでも大丈夫です) ②息を吹きかけて、ゴールまでひたすら動かす! 【口元の運動〜紙コップVer.】 ①紙コップを用意し、床に伏せて置く ②息を吹きかけて、ゴールまでひたすら動かす! ③簡単な場合はどんどん紙コップを増やす!! 紙コップ1つでも、息を吹きかけて動かすのは案外難しく、大人でも4つ重ねると頬が痛くなるくらい本気で吹かなければなりません。 かなり難易度も高いので、子どもたちはすぐに諦めるかな?と懸念していましたが… 「5個やってみたい!」 「無理や〜ぜんぜん動かへん!」 「減らしてやってみるわ!」 「10個を3人で同時に吹いてみよ!」 など笑顔でチャレンジをしています☺️ お家でも楽しみながら取り組めるので、ぜひやってみてくださいね! 幼稚園のお子さまはティッシュなど軽いものから始めましょう♪ 「う」の口を作ることが難しい子も多くいます。 その時には、前回ご紹介した「あいうべ体操」をぜひやってみてくださいね。 LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを配信中!

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/活舌が悪い、偏食があるお子さま向けのワーク
教室の毎日
26/07/14 10:42 公開

活舌が悪い、偏食があるのはどうして??

こんにちは! 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です。 ⭐️滑舌が悪い ⭐️偏食がある ⭐️指しゃぶりをやめない ⭐️服や水筒の紐を噛んでいる ⭐️歯磨きを嫌がる このようなお悩みはございませんか? これらのお悩みには、ルーティング反射や吸啜反射の残存が関わっているかもしれません。 ルーティング反射・吸啜反射は赤ちゃんが母乳を飲むために備わった原始反射です。 ルーティング反射・吸啜反射が残っていると、口周りに刺激があることを好むのですが、"安全な刺激"だけを好むのが特徴です。 そのため、偏食になりがちです。なぜなら、口まわりが敏感なため、歯ざわりや食感が嫌いなものを食べなくなるためです。また、舌の存在を過剰に意識してしまうため、舌の動きが悪くなり、滑舌が悪くなったりします。 対策としては、とにかく舌を動かす体操をするのがおすすめです。よく知られているのが「あいうべ体操」です。それが難しい場合は舌を口の中でぐるぐる動かすだけでもトレーニングになります✨️ このような舌の体操が最も効果的ですが、嫌がる場合、まずは親御さんが口まわりやほっぺをさわるだけでもトレーニングになりますよ✨️ 次回は実際にLUMOで行っている、ルーティング反射・吸啜反射を調える運動を紹介します! LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/活舌が悪い、偏食があるのはどうして??
教室の毎日
26/07/12 08:48 公開

お友だちとペアワーク🐻✐

こんにちは! 尼崎市にある運動教室LUMO(ルーモ)富松校です。 今回はお友だちとのペアワークを紹介します。 1人はえんぴつ転がりをし、もう1人はそれに覆いかぶさるように、かつスピードを合わせてくま歩きをします。 横になった姿勢から手足をピンと伸ばし、横方向に転がる運動をえんぴつ転がりと言い、お家でもやっている子もいると思います! しかしこの運動、ペースを合わせるのは、結構難易度が高いんです💧 えんぴつ転がりで真っすぐ転がる為には腕と脚を真っすぐ伸ばしたままバランスよく転がることが大事で、全身をうまく使わないと曲がってしまいます。 腕や脚や体幹の力が弱かったり、背中への刺激に敏感だったり、転がる楽しさもあるけど見えるものがぐるぐる変わったりするから実は少し怖かったりすると腕や脚が曲がってしまい真っすぐ転がれないことが多いのです💦 まっすぐ回れずくま歩きをしている子と位置がずれてしまったり、くま歩きをしている子が早く歩きすぎて追い越してしまったり… 上手くペースを合わせるには、相手の動きを見て自分のスピードを調整することも重要です!! 最初は「ゆっくりね!」「曲がってるよ!」など声掛けしていましたが、最近では自分たちで気づいてゆっくり歩いたり、曲がりそうになったら位置を修正したり… カラダのコントロールだけではなく、周囲を見て考えるチカラも付いてきました✨ LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 運動を通してお子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/お友だちとペアワーク🐻✐
教室の毎日
26/07/11 14:56 公開

かかと歩きができない理由 と 効果的な家でできる運動👣

こんにちは! LUMO富松校です。 「かかと歩きしてみよう!」と言っても、すぐにつま先がついてしまったり、ふらふらして続かないお子さんはいませんか? 実は、“かかと歩き”ができないのには、いくつかの身体的な理由があります。 🔍かかと歩きができない理由 ① 体幹の弱さ かかと歩きはバランスを取る力がとても必要です。 体幹(お腹や背中、腰の筋肉)が弱いと、身体をまっすぐ支えることが難しく、すぐにつま先がついてしまいます。 ② 足首の硬さ 普段の姿勢や歩き方のクセで、足首(特に背屈といって足を上に上げる動き)が硬くなっていると、かかとを床につけたまま歩くことが難しくなります。 ③ バランス感覚・前庭感覚の未発達 かかと歩きは、普段使わないバランス感覚を使います。 頭の位置を安定させる「前庭感覚」が未発達だと、ふらふらして安定して歩けません。 ④ 姿勢保持力や注意の持続が弱い 背中が丸まりやすい、集中が続かないタイプのお子さんも、かかと歩きを続けるのが難しい傾向にあります。 🏃‍♀️【家でもできる!かかと歩きができるようになるための運動】 🌟① バランスストーン渡り 不安定な石(バランスストーンやクッション)を渡ることで、体幹と足首を同時に刺激できます。 → バランスを取りながら進む感覚を楽しみましょう。 🌟② 橋渡りポーズ(平均台歩き) 平均台や線の上をゆっくり歩くことで、足の裏の感覚とバランスを育てます。 かかとからつま先へと意識して歩く練習にもなります。 🌟③ 壁に背中をつけてかかと上げ下げ 壁に背中と頭をつけて、かかとを上下に動かします。 体幹を意識しながら、足首の可動域を広げることができます。 🌟④ クマ歩き(四つ這い歩き) 手足で体を支えながら歩くクマ歩きは、体幹を強くして姿勢を安定させる効果があります。 この基礎力があると、かかと歩きがぐんと上達します! 🌟⑤ つま先・かかとリズム歩き 「つま先→かかと→つま先→かかと」とリズムに合わせて歩く練習。 音楽に合わせて行うと楽しく続けられます♪ かかと歩きができないのは「運動神経が悪いから」ではなく、体幹・足首・バランス感覚など、身体の土台がまだ育っていないことが多いです。 日常の中で少しずつ遊びながら運動を取り入れることで、自然と上手にできるようになります! LUMO富松校は、 運動療育に特化した児童発達支援・放課後デイサービスです。 一人一人に寄り添った運動メニューを提供し、お子さまの「できた!」を引き出します! >>無料相談・無料体験受付中!<< 子どもの運動教室LUMO富松校 住所:尼崎市富松町3-39-20・クリスタルコート塚口1F Instagramでも活動を発信中! ぜひご覧ください♪ (https://instagram.com/lumo.try_fun_and_growth?igshid=MzRlODBiNWFlZA==) YouTubeではお家トレーニングを配信中! (https://youtube.com/@lumo-kids?si=zIqNGBRppofqmXuV)

児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 富松校/かかと歩きができない理由 と 効果的な家でできる運動👣
教室の毎日
26/06/25 11:40 公開
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