東京・八王子市《unico八王子》です。
本日のワークショップは、その名も《極みたこ焼き》です!
実は、「たこ焼き」は定番中の定番ともいえる企画。
これまで「いつでもできるかな…」と、あえて開催を見送ってきました。
…しかし今回は、たこ焼きを愛してやまない職員たっての希望により、満を持しての開催です!
せっかく作るなら、とことんこだわろう!ということで、材料は青海苔や紅生姜、なんと、たこ焼きを載せる経木の船皿に至るまで、すべて国産のものを使用。
さらに、主役の蛸は本場・兵庫県明石産を仕入れました。
また、火力に拘ってガス火で焼くたこ焼き器は3台揃え、
もはや、おやつ作りの域を少し超えて、「職人のこだわり」が詰まった
“極みたこ焼き”の完成です🐙✨
子どもたちは、たこ焼きが焼き上がる様子に興味津々。
「いい匂いがする!」「早く食べたい!」と待ちきれない様子でした。
出来立てを頬張ると、「おいしい!」の声があちらこちらから聞こえ、笑顔がいっぱいに広がりました。中には、なんと一人で20個をたいらげた児童も!
その食欲に、職員一同も思わず驚いてしまいました(笑)。
今回の《極味たこ焼き》の活動は、単なる調理体験に留まらず、多くの療育的要素が含まれています。
ピックを使って返す作業では、手先の巧緻性や目と手の協応動作が促されます。
焼き色や生地の状態を観察することで、観察力や状況判断力を養います。
火を扱う場面で安全への意識を持つことで、危険予測能力や安全行動を学ぶ機会にもなります。
また、「おいしいね」と気持ちを共有する時間は、子どもたち同士のコミュニケーションを育み、安心感や一体感にもつながります。
お腹も心も大満足。
次回は、果たして誰が“たこ焼き20個超え”の新記録を樹立するのでしょうか…?
職員も、こっそり楽しみにしています😊
本日のワークショップは、その名も《極みたこ焼き》です!
実は、「たこ焼き」は定番中の定番ともいえる企画。
これまで「いつでもできるかな…」と、あえて開催を見送ってきました。
…しかし今回は、たこ焼きを愛してやまない職員たっての希望により、満を持しての開催です!
せっかく作るなら、とことんこだわろう!ということで、材料は青海苔や紅生姜、なんと、たこ焼きを載せる経木の船皿に至るまで、すべて国産のものを使用。
さらに、主役の蛸は本場・兵庫県明石産を仕入れました。
また、火力に拘ってガス火で焼くたこ焼き器は3台揃え、
もはや、おやつ作りの域を少し超えて、「職人のこだわり」が詰まった
“極みたこ焼き”の完成です🐙✨
子どもたちは、たこ焼きが焼き上がる様子に興味津々。
「いい匂いがする!」「早く食べたい!」と待ちきれない様子でした。
出来立てを頬張ると、「おいしい!」の声があちらこちらから聞こえ、笑顔がいっぱいに広がりました。中には、なんと一人で20個をたいらげた児童も!
その食欲に、職員一同も思わず驚いてしまいました(笑)。
今回の《極味たこ焼き》の活動は、単なる調理体験に留まらず、多くの療育的要素が含まれています。
ピックを使って返す作業では、手先の巧緻性や目と手の協応動作が促されます。
焼き色や生地の状態を観察することで、観察力や状況判断力を養います。
火を扱う場面で安全への意識を持つことで、危険予測能力や安全行動を学ぶ機会にもなります。
また、「おいしいね」と気持ちを共有する時間は、子どもたち同士のコミュニケーションを育み、安心感や一体感にもつながります。
お腹も心も大満足。
次回は、果たして誰が“たこ焼き20個超え”の新記録を樹立するのでしょうか…?
職員も、こっそり楽しみにしています😊