先日、みんなで折り紙を使って紙飛行機づくりをしました。
最初は普通の紙飛行機を作って飛ばしていましたが、遊んでいるうちに子どもたちの発想はどんどん広がっていきました。
「もっと大きくしたら飛ぶかな?」
そんな一言から、先月のカレンダーを使った巨大紙飛行機が誕生!
さらに、「ブーメランみたいに戻ってくるものを作ろう!」と、新しい作品づくりにも挑戦していました。
子どもたちは、「どう折ればもっと飛ぶかな」「羽を少し曲げてみよう」「重さを変えたらどうなるかな」と、何度も飛ばしては改良を繰り返していました。
このような遊びは、試行錯誤する力や発想力、問題解決能力を育てる良い機会になります。
「失敗したら終わり」ではなく、「じゃあ次はこうしてみよう」と考えられる経験は、これから先の学習や生活の中でも大きな力になります。
ぷるめりあでは、完成した作品そのものよりも、子どもたちが自分で考え、工夫しながら遊びを発展させていく過程を大切にしています。
これからも、「やってみたい!」という気持ちから生まれる自由な発想を、たくさん応援していきたいと思います。
最初は普通の紙飛行機を作って飛ばしていましたが、遊んでいるうちに子どもたちの発想はどんどん広がっていきました。
「もっと大きくしたら飛ぶかな?」
そんな一言から、先月のカレンダーを使った巨大紙飛行機が誕生!
さらに、「ブーメランみたいに戻ってくるものを作ろう!」と、新しい作品づくりにも挑戦していました。
子どもたちは、「どう折ればもっと飛ぶかな」「羽を少し曲げてみよう」「重さを変えたらどうなるかな」と、何度も飛ばしては改良を繰り返していました。
このような遊びは、試行錯誤する力や発想力、問題解決能力を育てる良い機会になります。
「失敗したら終わり」ではなく、「じゃあ次はこうしてみよう」と考えられる経験は、これから先の学習や生活の中でも大きな力になります。
ぷるめりあでは、完成した作品そのものよりも、子どもたちが自分で考え、工夫しながら遊びを発展させていく過程を大切にしています。
これからも、「やってみたい!」という気持ちから生まれる自由な発想を、たくさん応援していきたいと思います。