児童発達支援事業所

【個別療育】ジョイーレ石垣のブログ一覧

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ブログ一覧

(58件)
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冬のおうちあそび ~3歳未満のお子さんにぴったりのあそび~

寒い日や外出が難しい日は、どうしてもおうち時間が長くなりますよね。 とくに3歳未満のお子さんは、まだ体力や言葉の発達途中で、 「どう遊べばいいかわからない」という保護者の声もよく聞きます。 今回は、そんな乳幼児期のお子さんと一緒に楽しめて、 発達にもつながる「冬のおうちあそび」をご紹介します。 ▷ 1. ふれあいあそびで心も身体もぽかぽか 体をぴったり寄せ合ってあそぶことで、安心感が生まれます。 ひざの上で「バスにのって」などのリズムあそび 手遊び(「いっぽんばし」「パンダうさぎコアラ」など) くすぐりあそびや「いないいないばあ」 スキンシップが多い遊びは、親子の絆づくりや情緒の安定に効果的です。 ▷ 2. 感覚あそびで五感を育てる おうちの中にも、感覚を刺激するアイテムがいっぱいです。 タオル・毛布の上でゴロゴロ転がる(触覚・前庭感覚) カシャカシャ音の出る袋で遊ぶ(聴覚・因果関係) 空の容器にボールや布を出し入れ(操作・集中力) 「にぎる・はなす」「落ちる・出る」などの経験が、発達の基礎になります。 ▷ 3. 身近な道具で模倣あそび 2歳ごろからは「まねっこ」がぐんと上手になります。 お皿やスプーンでおままごとのまね スマホやリモコンを使って電話ごっこ 着替えやタオルでお人形のお世話 まねをする遊びは、社会性や言葉の発達につながる第一歩です。 ▷ 無理なく、安心して遊べる時間を 3歳未満の子どもたちは、「おとなと一緒に楽しめること」が何より大切。 特別なおもちゃや教材がなくても、 「見てくれてる」「一緒にやってる」感覚が安心を生み、 発達の大きな支えになります。 ジョイーレでは、年齢や発達段階に合わせた遊びのアイデアを、 保護者の方にもお伝えしています。 気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。 *ーーーーーーーーーーーー* ジョイーレ石垣(旧ネクストステップ) 〒907-0004 沖縄県石垣市登野城892番地1 2階 TEL:050-6861-9858 ジョイーレプリモいしがき(旧ファーストステップ) 同ビルにて運営中です。 利用に関するご相談・ご質問はこちら https://gioirekids.com/contact/  *ーーーーーーーーーーーー*

【個別療育】ジョイーレ石垣/冬のおうちあそび ~3歳未満のお子さんにぴったりのあそび~
教室の毎日
26/02/04 14:00 公開
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保育所等訪問支援をキャリアパスに

福祉・療育の現場では、さまざまな職種が連携しながら、子どもたちとご家族の「できた!」や「安心した」に寄り添っています。 ジョイーレでは、児童発達支援・放課後等デイサービスといった通所支援の経験を積んだあと、「保育所等訪問支援」というフィールドにキャリアを広げることができます。 訪問支援に関心のある方に向けて、「キャリアパス」としての訪問支援についてご紹介します。 通所から訪問へ ― ステップアップの流れ ジョイーレでは、支援員や保育士、言語聴覚士など、通所支援に携わる職員が以下のようなステップで訪問支援を担っています。 【通所支援での経験】 ・個別支援計画の作成 ・家庭との連携 ・5領域の支援を踏まえたアセスメントや記録の積み重ね 【訪問支援の研修・同行】 ・社内研修で訪問支援の役割と留意点を学ぶ ・ベテランスタッフによる訪問の同行見学・指導 【部分的な訪問業務へのチャレンジ】 ・すでに関わっているお子さんへの訪問支援を一部担当 ・通所支援との兼務で、週1回などから始められる体制 【相談支援・地域支援との連携】 ・保護者・保育士・学校教員・相談支援専門員などと協働 ・子どもを中心とした“チーム支援”に関わる機会が増える 訪問支援は、通所のように「毎日来てくれる場所」ではなく、日常の場(園や学校)を支える“ハブ”のような存在です。通所支援の経験があるからこそ、訪問先での観察や助言にも説得力が生まれます。 支援者としての視野が広がる 訪問支援を経験することで、以下のような支援者としてのスキルや視野が広がります。 子どもの困りごとを「環境との相互作用」として捉える力 支援者・保護者・学校など多職種間の調整力 第三者的な立場での助言力、文章化力(訪問記録・報告書) 現場の職員からは、「園や学校の中で、子どもがどんなふうに過ごしているかを見られるのが面白い」「先生たちと協力しながら支援を形にしていけるやりがいがある」といった声も聞かれます。 未経験からでも安心してチャレンジできます 訪問支援にハードルを感じる方もいるかもしれませんが、ジョイーレでは段階的にスキルを身につけられる環境があります。 訪問支援の基礎研修あり 書類や報告のテンプレートも整備 同行支援や相談できるチーム体制あり 相談支援や通所支援との情報共有もスムーズ また、「訪問支援を一人で任せる」ことはなく、常にチームで支える仕組みを整えています。 あなたのキャリアに、新しい視点を ジョイーレでは、「子どもとその周囲の環境すべてに働きかける支援者」を育てることを大切にしています。 通所だけでなく、訪問支援や相談支援といった多様なフィールドで活躍できるキャリアの広がりが、あなたの専門性をさらに深めていくはずです。 見学や面談も随時受け付けています。ぜひ一度、現場の雰囲気を感じに来てください。 *ーーーーーーーーーーーー* ジョイーレ石垣(旧ネクストステップ) 〒907-0004 沖縄県石垣市登野城892番地1 2階 TEL:050-6861-9858 ジョイーレプリモいしがき(旧ファーストステップ) 同ビルにて運営中です。 利用に関するご相談・ご質問はこちら https://gioirekids.com/contact/  *ーーーーーーーーーーーー*

【個別療育】ジョイーレ石垣/保育所等訪問支援をキャリアパスに
スタッフ募集
26/02/02 14:03 公開
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相談支援専門員として、家族の伴走者に

福祉サービスを利用するには、まず「相談支援」から始まる—— その最初の一歩に寄り添うのが、相談支援専門員の役割です。 ジョイーレでは、相談支援専門員が、障害のあるお子さんとそのご家族にとって 安心できる「つながりの起点」となれるよう、現場との距離感を大切にしながら支援しています。 ▷ 相談支援専門員の主な業務 障害児支援利用計画の作成(サービス等利用計画) ご家族との面談やアセスメント(M-BIC、アセスメント票等) モニタリング(定期訪問・支援状況の把握) 関係機関との連携(学校・病院・事業所・市町村など) 支援のスタート地点であり、継続的に支援状況を見守る“ハブ”のような役割です。 ▷ ジョイーレでの相談支援の特徴 通所・訪問支援の両方を運営しており、支援内容をより深く理解できる 担当事業所と密な連携が可能で、計画と現場が乖離しにくい 社内の支援員と定期的にケース共有を実施し、チームで支える仕組み 保護者との日常的な信頼関係を大切にし、相談しやすい雰囲気づくりを重視 ▷ 経験者・未経験者ともに歓迎! 児童分野の相談支援経験がある方は即戦力に 相談支援専門員初任者研修修了(または修了見込み)の方も可 医療・教育・保育の経験を活かしたキャリアチェンジも歓迎 パート・時短勤務・訪問数少なめ希望も応相談です ▷ 子どもと家庭に寄り添う「言葉」を紡ぐ仕事 相談支援は、制度の知識だけでなく、 ご家族の「本音」や「願い」をくみ取る力が求められる仕事です。 「この人なら話したい」「この人なら任せられる」 そう思っていただけるような信頼関係を、少しずつ積み重ねていきます。 あなたのこれまでの経験や対人援助の力が、きっと役に立ちます。 *ーーーーーーーーーーーー* ジョイーレ石垣(旧ネクストステップ) 〒907-0004 沖縄県石垣市登野城892番地1 2階 TEL:050-6861-9858 ジョイーレプリモいしがき(旧ファーストステップ) 同ビルにて運営中です。 利用に関するご相談・ご質問はこちら https://gioirekids.com/contact/  *ーーーーーーーーーーーー*

【個別療育】ジョイーレ石垣/相談支援専門員として、家族の伴走者に
スタッフ募集
26/01/30 14:15 公開

感覚過敏、感覚鈍麻 との付き合い方

―子どもの“感じ方”には個性があります― 「服のタグを嫌がる」 「少しの音にもびっくりする」 「逆に、痛みや温度にあまり反応しない」 こ感覚の過敏さや鈍さは、 発達特性のある子どもによく見られます。 でも、それは “わがまま”や“気のせい”ではなく、 その子の脳の感じ方の違い かもしれません。 ▷ 感覚過敏・鈍麻ってなに? 感覚過敏は、音・光・触覚・味覚などの刺激を、 普通より強く感じてしまう状態。 たとえば、掃除機の音や服の縫い目に強い不快感を覚えます。 感覚鈍麻はその逆で、痛みや温度の変化に気づきにくかったり、 大きな声や音に反応しづらいことがあります。 ▷ 大切なのは「困っていること」を理解すること 大人が「これくらい大丈夫でしょ」と思う刺激が、 子どもには大きなストレスになっていることもあります。 逆に、感覚が鈍い子は痛みに気づかず、 ケガをしても平気な顔をしていることもあります。 その子の“感じ方”を知り、環境を工夫することが重要です。 ▷ 家庭でできる工夫 服はタグを切る・柔らかい素材にする 音が苦手なら、ヘッドフォンや耳栓を用意する 温度や痛みの感覚が鈍い子には、こまめに体調や傷をチェックする 感覚を心地よく刺激する遊び(感触遊び・水遊び)で安心体験を増やす ▷ 無理に慣らさず、安心できる環境を 感覚特性は「矯正するもの」ではなく、 子どもが安心して生活できる工夫を整えることが第一歩です。 そのうえで、遊びや体験を通じて少しずつ新しい刺激に慣れるサポートをします。 ジョイーレでは、感覚特性に配慮した環境づくりや遊びの工夫を行い、 子どもが「自分らしく過ごせる」時間を大切にしています。 気になることがあれば、ぜひ一度ご相談ください。 *ーーーーーーーーーーーー* ジョイーレ石垣(旧ネクストステップ) 〒907-0004 沖縄県石垣市登野城892番地1 2階 TEL:050-6861-9858 ジョイーレプリモいしがき(旧ファーストステップ) 同ビルにて運営中です。 利用に関するご相談・ご質問はこちら https://gioirekids.com/contact/  *ーーーーーーーーーーーー*

【個別療育】ジョイーレ石垣/感覚過敏、感覚鈍麻 との付き合い方
教室の毎日
26/01/23 14:02 公開

児発・放デイ併設です!

こんにちは。ジョイーレです。 ジョイーレでは、未就学児を対象とした「児童発達支援」と、小学生以降の就学児を対象とした「放課後等デイサービス」の両方を提供しています。 今回は、この2つのサービスが一か所で受けられることのメリットについて、保護者の皆さまにわかりやすくお伝えしたいと思います。 ★成長を一貫して見守ることができる ジョイーレのように児発と放デイが併設されている事業所では、未就学の時期から就学後まで、同じ支援方針のもとで継続的な支援を行うことが可能です。 初めての集団、初めての支援の場で不安が大きかったお子さんも、環境や職員に慣れていることで、小学校入学後の移行もスムーズになります。 また、就学に向けた準備を見据えた関わりが、早い段階から自然と行えるのも強みです。 ★情報共有がスムーズだからこそできる、きめ細やかな支援 児発と放デイのスタッフが同じチームとして連携しているため、支援の積み重ねがそのまま次のステージに引き継がれます。 「できるようになったこと」「少し苦手なこと」「その子らしい関わり方」などの細やかな情報を日々共有しながら、発達に応じた支援を計画・実践しています。 その結果、支援の方向性がぶれず、安定した環境の中で、お子さんの力が自然と引き出されていきます。 ★兄弟姉妹がいても利用しやすい 「下の子は児発、上の子は放デイを利用している」というご家庭も多くいらっしゃいます。 併設されていることで、送迎の調整がしやすかったり、行き先が同じで安心感があったりと、保護者にとっても利用のしやすさにつながっています。 ★ジョイーレだからこその強み ジョイーレでは、「子ども主体の支援」「個別性を大切にした療育」「家庭・学校との連携」を大切にしています。 児発でも放デイでも、その子の「いまの姿」をしっかり見つめ、「楽しく過ごすこと」と「できるようになること」を両立させながら関わっています。 どの年齢でも、どんな特性があっても、お子さん一人ひとりにとって最善の支援を届けることを目指しています。 見学や相談はいつでも歓迎です。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。 *ーーーーーーーーーーーー* ジョイーレ石垣(旧ネクストステップ) 〒907-0004 沖縄県石垣市登野城892番地1 2階 TEL:050-6861-9858 ジョイーレプリモいしがき(旧ファーストステップ) 同ビルにて運営中です。 利用に関するご相談・ご質問はこちら https://gioirekids.com/contact/  *ーーーーーーーーーーーー*

【個別療育】ジョイーレ石垣/児発・放デイ併設です!
教室の毎日
26/01/21 14:01 公開
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