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✨ジェンガ遊び✨

こんにちは!
コペルプラス新鎌ケ谷教室です😊

今回は・・・みんな大好き♡「ジェンガ」が療育に!?おうち遊びで子どもの力が伸びる3つの秘密をお伝えします🍀

お子さんとおうちで過ごす時間、「どんな遊びをしたら発達にいいのかな?」「おもちゃ選びが難しい…」と悩むことはありませんか?実は、特別な教材を使わなくても、定番のカードゲームやボードゲームコーナーにある「ジェンガ」が、子どもの発達をサポートする最高の療育おもちゃになるんです✨
今回は、ジェンガを囲むだけで育つ「3つの力」をご紹介します。

① スプーンや鉛筆が上手になる!「指先の力加減」ジェンガを抜くとき、子どもは驚くほど指先に集中しますよね。強く引っ張ると全部崩れてしまう弱すぎるとブロックが動かないこの「ちょうどいい力加減」をコントロールする経験が、実はとても大切です。指先の感覚が洗練されると、「スプーンやお箸を上手に使う」「鉛筆を正しい筆圧で持つ」「ボタンをはめる」といった、日常生活の「できた!」に直結していきます!

② 「おっとっと!」が育てる「集中力」と「がまんする心」普段はソワソワしがちなお子さんも、ジェンガのハラハラ感があると、じっとタワーを見つめて集中する姿を見せてくれます。「どこを触ったら動くかな?」と目で見て確かめる「いま動かしたら倒れるかも」と一歩立ち止まって予想する「動きたい!」という衝動をグッと抑えて、慎重に手を動かす。この繰り返しが、学校や幼稚園・保育園での「じっとお話を聞く力」や「セルフコントロール力」の土台を作ってくれます!

③ 「負けても大丈夫」を学ぶ、気持ちの切り替えジェンガはいつか必ず倒れるゲームです。だからこそ、「失敗に慣れる練習(まあいっか!」にぴったりです。自分の番を「まだかな」とワクワクしながら待つ倒れて悔しくても、「もう一回やろう!」と立ち直る最初は悔しくて泣いてしまったり、怒ってしまったりすることもあるかもしれません。そんな時は、「ドキドキしたね」「お惜しかったね!」と気持ちを代弁してあげることで、子どもは「失敗しても終わりじゃないんだ」「また次がんばればいいんだ」と、しなやかな心を育んでいきます!

🌟お子さんの「できた👏」を一緒に増やしませんか?🌟
コペルプラス新鎌ケ谷教室では、ジェンガのような楽しい遊びやおもちゃを取り入れた「遊びから学ぶ療育」を行っています。
💡「お友達との関わり方で行き渋りがある」
💡「手先が不器用で、スプーンや鉛筆が苦手」
💡「おうちでの関わり方に悩んでいる」
そんな親御さんの不安やお悩みに、専門のスタッフが寄り添います。

コペルプラス新鎌ケ谷教室では、随時、無料体験受付中です✨

発達に関しての悩み事など気軽にご相談ください😆

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