広島中央教室 2026年5月
4歳(男子)ASD R7.7~利用
【保護者様のご希望】
・発語が増えてほしい・挨拶ができるようになってほしい・やりたくないことにも挑戦してほしい
※リズム体操等苦手な活動に参加することや返事や挨拶をすることが難しい・発語が不明瞭で言葉がスムーズに出るのが難しい
【目標】
・語彙を増やしながら、返事や挨拶、苦手なことにも挑戦できるようになる
【改善状況】
ご利用開始当初は、挨拶や返事をすることが難しく、職員が傍で声掛けや手助けを行っていた。しかし、できた時にしっかり称賛しながら支援を続けたことで、現在では自分から挨拶や返事ができるようになっている。
リズム体操では苦手意識が強く、運動エリアへ行くことや参加することを拒否する様子があった。そのため、職員と一緒にその場に慣れることから始め、座ってできる運動を中心に取り組んだことで、徐々に身体を動かせるようになった。現在では立って行うリズム体操にも笑顔で参加できている。
発語面では、絵本や絵カードなどを用いて支援を行った。初めはオノマトペでの表現が多かったが、少しずつ語彙が増え、現在では文章で気持ちや思いを伝えられるようになっている。
様々な面で成長がみられ、ご家族様にも喜んでいただいている。
4歳(男子)ASD R7.7~利用
【保護者様のご希望】
・発語が増えてほしい・挨拶ができるようになってほしい・やりたくないことにも挑戦してほしい
※リズム体操等苦手な活動に参加することや返事や挨拶をすることが難しい・発語が不明瞭で言葉がスムーズに出るのが難しい
【目標】
・語彙を増やしながら、返事や挨拶、苦手なことにも挑戦できるようになる
【改善状況】
ご利用開始当初は、挨拶や返事をすることが難しく、職員が傍で声掛けや手助けを行っていた。しかし、できた時にしっかり称賛しながら支援を続けたことで、現在では自分から挨拶や返事ができるようになっている。
リズム体操では苦手意識が強く、運動エリアへ行くことや参加することを拒否する様子があった。そのため、職員と一緒にその場に慣れることから始め、座ってできる運動を中心に取り組んだことで、徐々に身体を動かせるようになった。現在では立って行うリズム体操にも笑顔で参加できている。
発語面では、絵本や絵カードなどを用いて支援を行った。初めはオノマトペでの表現が多かったが、少しずつ語彙が増え、現在では文章で気持ちや思いを伝えられるようになっている。
様々な面で成長がみられ、ご家族様にも喜んでいただいている。