アナログ教材とデジタル教材、両方使う理由
こんにちは!
プロラボ都島校のしょうご先生です😄
プロラボはIT活用型の療育を行っていますが、使っているのはパソコンやタブレットだけではありません。ルービックキューブやカタミノなどのパズル、レゴなどのブロックといった、手で触れるアナログ教材も大切にしています。
アナログ教材の良さは、手触りや重さを感じながら考えられることです。指先を使う経験や、目の前で形が変わっていく実感は、画面の中では得にくいものです。うまくいかなければ、崩してすぐにやり直せます🍀
一方、デジタル教材の良さは、結果がすぐに返ってくることです。プログラムを変えればキャラクターの動きが変わる。書くことが苦手でも、キーボードやブロックの組み合わせで考えを形にできます。
プロラボでは、パズルで達成感を、ロボットで自己肯定感を、プログラミングで自立への力を、という段階を大切にしています。アナログとデジタルを行き来することで、お子様それぞれの「得意」が見つかりやすくなると考えています😄✨
こんにちは!
プロラボ都島校のしょうご先生です😄
プロラボはIT活用型の療育を行っていますが、使っているのはパソコンやタブレットだけではありません。ルービックキューブやカタミノなどのパズル、レゴなどのブロックといった、手で触れるアナログ教材も大切にしています。
アナログ教材の良さは、手触りや重さを感じながら考えられることです。指先を使う経験や、目の前で形が変わっていく実感は、画面の中では得にくいものです。うまくいかなければ、崩してすぐにやり直せます🍀
一方、デジタル教材の良さは、結果がすぐに返ってくることです。プログラムを変えればキャラクターの動きが変わる。書くことが苦手でも、キーボードやブロックの組み合わせで考えを形にできます。
プロラボでは、パズルで達成感を、ロボットで自己肯定感を、プログラミングで自立への力を、という段階を大切にしています。アナログとデジタルを行き来することで、お子様それぞれの「得意」が見つかりやすくなると考えています😄✨