こんにちは、クラップ習志野校です!
今回は「ナナ」というカードゲームを行いました。
「ナナ」は、“手札がある神経衰弱”のようなゲームです。
通常の神経衰弱は場に並んだカードをめくりますが、「ナナ」では誰かの手札を指名して公開していきます。
しかも、公開できるのは「その人の手札の中で、一番大きい数字か一番小さい数字だけ」というルールがあります。
単純に覚えるだけでなく、「あの人がさっき出した数字ということは…」といった推理思考の要素が加わった神経衰弱です🌟
「あなたの一番大きな数字を見せてください!」「あれ!?」「お〜!」と、推理が当たったり外れたりするたびに大盛り上がりでした😄
今回は「ナナ」というカードゲームを行いました。
「ナナ」は、“手札がある神経衰弱”のようなゲームです。
通常の神経衰弱は場に並んだカードをめくりますが、「ナナ」では誰かの手札を指名して公開していきます。
しかも、公開できるのは「その人の手札の中で、一番大きい数字か一番小さい数字だけ」というルールがあります。
単純に覚えるだけでなく、「あの人がさっき出した数字ということは…」といった推理思考の要素が加わった神経衰弱です🌟
「あなたの一番大きな数字を見せてください!」「あれ!?」「お〜!」と、推理が当たったり外れたりするたびに大盛り上がりでした😄