放課後等デイサービス
  • 送迎あり
  • 土日祝営業

こどもプラス+つくば南高見原教室

近隣駅: 牛久駅 / 〒300-1257 茨城県つくば市明神374-24

環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
1階と2階を使用する事で活動の場を拡大し、学習・運動等が十分にできるように配慮しています。
職員の配置数は適切であるか
はい
活動の場に応じて職員の人数配置を行っています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
どちらでもない
様々な利用者様の状況に対応できるように、見直しを行っていきます。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
月に1度の支援会議の他、職員が話し合いを持てる場を意図的に作り、利用者様の成長と障がい特性に適合した支援が提供できるように努めています。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
どちらでもない
保護者様からのアンケート集計結果を基に改善点や反省点を見つけ、改善に努めていきます。
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
どちらでもない
現段階では、実施できていませんが、今後、当教室ホームページを通して公開していきます。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
はい
昨年度、県の実地指導が行われ、評価結果に伴い、業務改善を行いました。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
虐待や療育等についての研修に多くの職員が参加し、参加できなかった職員にも研修内容を伝え合い周知させています。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
保護者様からの情報やお子様の様子を分析し、どんな支援が必要なのかを考え作成しています。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
固定された職員のみではなく、たくさんの職員でプログラムを立案し、楽しく活動できるようにしています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
常に、外出先や室内遊び等を数カ所考えており、行きたい所に行きたい子が選択できるようにしています。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
平日の短い時間のお預かりでも、休日・長期休暇同様、なるべく外出活動を多く取り入れ、お子様達に社会的なルールや約束事等を伝えています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
個別支援計画書は個別活動目標と集団活動目標に分けた項目で作成しています。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
お子様達が通所する前には、出勤している職員全員で打ち合わせを行い、どんな所に配慮すべきか等を話し合い、記録しています。その際、送迎の場所・送迎者・時間を確認しています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
どちらでもない
勤務形態によって退勤時間の違いがあり、常時、全員では難しいが、サービス提供時間終了後に出来る限り、振り返りの場を設けています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
日々の支援の内容やお子様の様子を記録し、支援開始前の打ち合わせ時やモニタリングに活用しています。
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
個別支援計画書の目標期間を基に、定期的にモニタリングを行っています。モニタリングを行った際に、目標達成できなかった項目に関しては、達成できるような目標設定に随時変更しています。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
どちらでもない
創作活動や自立支援等の日々の活動、また保護者支援等も行っております。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
児童発達支援管理責任者を主としてサービス担当者会議に出席しています。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
学校送迎時等に学校の先生との連絡調整を行っています。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
いいえ
現時点で医療的ケアを要する利用者の受け入れは行うことができません。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
どちらでもない
今現在、円滑な情報共有は出来ていないので、今後の課題にしていきます。
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
どちらでもない
今現在、円滑な情報共有が出来ていないので、今後の課題にしていきます。
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
参加機会があれば研修等に積極的に参加し、多くの情報収集を行っています。
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
はい
近隣の公園や地域に外出する事でたくさんの人との交流が図れるよう努めています。
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
はい
市で開催している協議会や連絡会に参加しています。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
保護者様との情報共有を大切にし、日々のお預かり時の状況や、家庭での様子を話し合っています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
どちらでもない
ペアレント・トレーニングは職員全体で学習中ですが、情報共有を大切にし、日々の活動の中の「出来る事」について具体的な方法や捉え方を伝えています。
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
利用者様の契約時に、運営規程・支援の内容・利用者負担等をお伝えしています。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
保護者様と関りの中で、悩み・相談等があった際には助言を行っています。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
どちらでもない
今現在、保護者会開催はできていませんでしたが、今年度5月に開催し、保護者同士の交流を図っていきます。また、定期的に開催をしていきたいと考えています。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
苦情の際は、迅速に対応し、苦情に発展してしまった流れとその後の対策を保護者様に報告しています。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
毎月、当事業所発行のお便りを作成し、配布を行っています。内容は、運動遊びの様子や行事予定、イベント活動報告等です。
個人情報に十分注意しているか
はい
個人の情報ファイル等本人が特定できる物は、鍵の閉まる書庫での保管を行っています。また、人物名などを口外しないように、入職時の契約書への同意と職員間への注意発起を行っています。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
どちらでもない
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
どちらでもない
招待はできていませんが、地域イベントに参加させて頂いてます。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
どちらでもない
緊急時対応・防犯・感染のマニュアルは作成していますが、保護者様への周知には足りない所があったので周知方法を改善していきます。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
年に2回の消防訓練・避難訓練を行っております。また、災害時の避難場所へ子ども達と一緒に実際に歩き、経路確認を行い、危険個所を書面に残しています。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
県や民間事業で開催されている研修に積極的に参加しています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
はい
現時点では、身体拘束を行っていませんが、他害行動や自傷行為等に関して該当すると判断した場合、予見される支援内容を事前に保護者様に説明し同意を得た上で個別支援計画書に記載していきます。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
契約時に保護者様からアレルギーの有無を確認し、食事の提供を行ってます。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
職員にヒヤリハットの意味や多く情報を収集する大切さを伝え、該当すると感じた際にはすぐに記載し、他職員に情報を流すように指導しております。

これまでのサービス自己評価


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施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。