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長男の初めての体育祭が何とか開催されました。個人の徒競走は1位🥇ソーラン節も頑張って格好良く踊ってました。

去年の徒競走ではスタートして隣の子を押すという卑怯な手を使ったのに2位…😓 ソーラン節は演技前に友達とトラブって拗ねて石になって動かず…(後で泣きの一回が認められてやり直し…)

少人数とは言え小中合同の体育祭なので、個人的な気分で取り組むとよろしくないというのが何となくわかったのが一番の収穫でした。
三連休初日に療育園の運動会がありました。子供たちの競技に競争の要素はなくて、障害物コースをクリアしていくゆったりとした運動会でした。☺️
一転、保護者競技はクラス対抗だったのでかなり盛り上がりましたww

競技で使ったペンギンの工作帽子を家に持ち帰ったのですが、だらだらテレビを見ていた私の頭にそれを被せた息子が「ママ可愛いね」と一言🐧
おぉ〜〜😭これがツイッターとかでよく見る息子からママへのキザなセリフってヤツか〜〜!…めちゃくちゃ嬉しかったです😭😭❤️💕
そういうの、また言って欲しい笑笑

2019/09/23
panさんがシェア
約4時間前 違反報告
時間差で恐縮だけど、個人的にはこういう「アウトプットしたものを介して」という方法以外では人と親しくなることがないので、
こういう方法でなく(ここでいう独特じゃない方法?で)他人と「仲良くなる」ってどういうことなのかちょっとよくわからなかったりする。

作品とまではいかなくても、仕事のアウトプットだったり、何かの活動だったり、このリタリコみたいな場所では、「言説」だったり。。。

正直、普通の日常会話だけだと相手の腹が見えないので、判断できないことばかりだから、

こちらから先にアウトプットを提示していて、そこにいいね、と思ってくれた、(もしくは何か関わりたいと思ってくれたとか)という人だけを最初にフィルタリングしてから付き合っていく………というのが一番生きやすい。
ここにでてくるいっちゃんがやってる「好きなものをどんどん伝えていく」のはたぶんそのフィルタリングの一番最初なんだろうなーと思う。
(そういう意味でネットはめちゃめちゃ相性が良いよね)

今、私自身が学校に行っているんだけれど、そこでもやっぱりみんな、お互いが提出する課題を見ることで、親しくなっていく(っていうかお互いを理解していく)感じが凄くある。

友人の一人が
「やっぱり作ったものとその人が一致してからじゃないとよくわからないよね〜」
とポロッと言ってたのがすごく印象的で、そうそうそれ!とおもったりしたのでした。

顔と名前が一致する、というより、顔と作品が一致して初めて認識できるというか。

定型非定型にかかわらず、そういう関係のほうがコミュニケーションの些事にこだわらずに済むし、怖くなくていいとおもうんだけどなー、と思う私はやっぱり少数派マインドなのかなー。

というか、「言葉によるコミュニケーション」を私はあんまり信用していないので、むしろそういう何かを介して繋がるほうが安定したコミュニケーションじゃない?みたいな気がしてるんだけども。

結構、もとめている「コミュニケーション」の概念や定義が、そもそもちょっとずれているのかなー。

ここで「一般的な」と言われているやつは、

あらかじめマッチングのためのフィルターをかけてを選別した相手と深いつながりを作るコミュニケーション、
というよりも、
選択の余地なく、たまたま「その場」に居合わせているひとびととトラブルを起こさずそれなりに親しくなる、みたいなコミュニケーションのことなのかな。

うーん。個人的にはたぶん、なかなかそこに必要性を見いだせないのだよね。。。。
メリットが無いとは思わないけど、そこにかけるストレスのほうがはるかに多くて、プラマイマイナスになっちゃうと言うかね。

環境によってはそういう力も大事になってくるのかもしれないけど、
もはやインターネットもあって移動コストもあまりかからない現代ではあんまり気にしなくていいのかな、というのもまた思う。

あー。
そう考えると、会話だけでコミュニケーションすることにストレスのない人は私のやり方だとわざわざ「アウトプットを作る」コストがかかってくるわけで、そうすると、「いやーそこまでしなくていいでしょ」みたいなプラマイマイナス、って感じになるのかなー!
おひとりさま晩ごはん作りました~😋

✨カルボナーラ🥚🥓
** ソースが絡みやすいリングイネで😄

✨酢橘水(冷蔵庫整理のため)
息子の飛行機趣味に付き合って、羽田空港へ。

ラグビーのオーストラリアと、エジプトの代表選手たちがいた。
体格が別格で、カートを使っている人はカートの高さよりも、足のほうが長くて、押すの大変そうだった。

あと、日本の政府専用機も見た。
しかも2機並んでいた。
尾翼の日の丸、かっこよくて、テンション上がった。
外出先で息子と喧嘩した後、息子が
自販機のジュースを飲みたい、と。

「買ってあげないよ」

息子 「PASMOで買うもん」

あっ!買いやがった(怒💢)

でも、息子は指先の力がとても弱い。

「お母さんは、缶のフタを開けてあげないからね。(勝ち誇る)」

息子、根性でプルタブを開ける。
今日は初のプルタブ自分で開けた記念日。
ちょっと嬉しかったりする。
おひとりさまベースです😄🎸

6弦ベースギターです♫
メイプルの木目が気に入って手に入れました。
ギターより1オクターブ低くなるように弦を張っていますので、ベースにしてはかなり高い音が出ます。
頑張ればギターのように弾くことができますが、ネックが広いのでとても疲れます。
ベースソロに使っていますで、おひとりさまベースですね。
もうすぐ療育の発表会があり、合同練習会があった。

いつもと違う場所と面々に、変なテンションになる息子。
本人的には面白いと思っているけれど、つまらないことを言いまくる。

周りはドン引き、というか相手にしていないけれど、
中学生の男の子が、薄ーく口角をあげて、手でバッテン🙅‍♂️をする。
息子がまたつまらんことを言うと、またバッテンする。

その後も、「あの子は、今度は何を言うのかな?」という感じで見ていてくれるのが、とても優しいと思った。

あのバッテンは、すごく嬉しいツッコミだった。

私が子供のころから、鍵盤ハーモニカと、リコーダーの音が嫌いだった。

あの、破裂したような音がどうしても耳障り。
上手く弾けていても辛いのに、下手に弾かれると辛すぎて。

私が子供の30年以上前から、なんであの音は変わらないのだ?と不思議。
もっと良い音に改良するか、楽器に親しんで演奏をすることが目的なら、違う楽器でいいじゃない、と思ってしまう。
息子がパソコンの航空管制官のゲームをしている。

離陸か?着陸か?
適切な判断が空港の状態を左右するゲームらしい。

ゲームばかりしているのは良くないんだけど、感心するのは、つまずいたところとか、自分がわかったことをメモするところ。

メモする、という技術が息子にあったことにびっくり。
すごいじゃーん。