コロロが定期的に発行している発達プログラムについてご紹介します。
◾️発達プログラムとは
発達プログラムは、コロロ発達療育センターが年3回発行している機関誌です。
「からだ・ことば・こころを育てるトータルプログラム」を副題に掲げ、重度~高機能、幼児~成人まで幅広い内容を取り上げています。
全国のコロロメソッド実践現場より集められた幅広い事例や、ケース別の対応方法、療育テクニックを紹介しています。
◾️発プロに込められた想い
◻︎執筆者の想い
コロロのスタッフは、お子さんを託してくださる保護者へ、主に技術的な支援を活字を通して行っています。
通室の方には、毎日の連絡帳に適宜アドバイスや、定期的にMT講座も行っていますが、より突っ込んだ 理論的な説明となると、こうした関わりでは説明が行き届かないことがあるためです。
◻︎保護者の顔を思い浮かべて
発達プログラムは全国のコロロメソッド実践現場で療育に携わっているスタッフが執筆しています。
執筆者(コロロのスタッフ)は、読んで欲しい保護者の顔を思い浮かべながら書いています。
特定の方向けというわけではなく、その方と共通した問題を抱える保護者の方々に届くように書いています。
◻︎発プロとは療育現場そのもの
1988年、「発達プログラム」の前身「風見人」が創刊されました。
適応の難しい子の療育をと、コロロをスタートしたのが1983年。
機関誌は当初から「指導のコツ」を伝えることが目的でした。
それも今すぐ「家庭でお母さんが」「学校で先生が」実践できることを大切にという想いでスタートしました。
障害児であっても指導技術があれば、より豊かな生活や経験を積むことができる、その事実を知ってほしいという想いが根底にあります。
機関誌「発達プログラム」は、読書のための本ではなく、療育現場そのものなのです。
だから発達プログラムを通じて、沢山の支援に関わる方々が療育技術を高めていただけることを切に願っています。
発達プログラムは、コロロオンラインショップにてご案内しております。
↓↓↓
https://kololo.shop-pro.jp/
◾️発達プログラムとは
発達プログラムは、コロロ発達療育センターが年3回発行している機関誌です。
「からだ・ことば・こころを育てるトータルプログラム」を副題に掲げ、重度~高機能、幼児~成人まで幅広い内容を取り上げています。
全国のコロロメソッド実践現場より集められた幅広い事例や、ケース別の対応方法、療育テクニックを紹介しています。
◾️発プロに込められた想い
◻︎執筆者の想い
コロロのスタッフは、お子さんを託してくださる保護者へ、主に技術的な支援を活字を通して行っています。
通室の方には、毎日の連絡帳に適宜アドバイスや、定期的にMT講座も行っていますが、より突っ込んだ 理論的な説明となると、こうした関わりでは説明が行き届かないことがあるためです。
◻︎保護者の顔を思い浮かべて
発達プログラムは全国のコロロメソッド実践現場で療育に携わっているスタッフが執筆しています。
執筆者(コロロのスタッフ)は、読んで欲しい保護者の顔を思い浮かべながら書いています。
特定の方向けというわけではなく、その方と共通した問題を抱える保護者の方々に届くように書いています。
◻︎発プロとは療育現場そのもの
1988年、「発達プログラム」の前身「風見人」が創刊されました。
適応の難しい子の療育をと、コロロをスタートしたのが1983年。
機関誌は当初から「指導のコツ」を伝えることが目的でした。
それも今すぐ「家庭でお母さんが」「学校で先生が」実践できることを大切にという想いでスタートしました。
障害児であっても指導技術があれば、より豊かな生活や経験を積むことができる、その事実を知ってほしいという想いが根底にあります。
機関誌「発達プログラム」は、読書のための本ではなく、療育現場そのものなのです。
だから発達プログラムを通じて、沢山の支援に関わる方々が療育技術を高めていただけることを切に願っています。
発達プログラムは、コロロオンラインショップにてご案内しております。
↓↓↓
https://kololo.shop-pro.jp/