こんにちは(^▽^)/
フォレストキッズ千種教室です☆
【ワンアップの法則】を意識した声かけについて、お話します♪
もっと話せるようになってほしい!そう願うとつい
「これは何?」「言ってごらん」
と声をかけたくなることがありますよね。
実は、ことばは“教える”よりも楽しいやりとりの中で育っていくものです。
その時におすすめなのが「ワンアップの法則」です。
子どもが話したことばに一つだけ言葉を付け足して返す関わり方です(⌒∇⌒)
例えば・・・
「わんわん!」→「わんわんがいたね(^^)」
「ジュース!」→「ジュースおいしいね」
「ブーブ!」→「赤いブーブだね」
といった感じです☆
今の力より、少しだけ先のお手本を見せてあげることで、理解もしやすく、ことばが伸びていくことにつながります(⌒∇⌒)
まだ言葉が出ていないお子さんには・・・
無理に ことばを引き出そうとせず、まずは大人が単語で話しかけることがおすすめです。
例えば、車のおもちゃで遊んでいれば「ブーブー」、犬に出会ったら「ワンワンだね」などです☆
短く、わかりやすい言葉を繰り返し聞くことで少しずつ言葉の意味と音が結びついていきます(^▽^)
そして、大事なポイントは子どもが見ているものを一緒に見ること!!
子どもが今、何に興味を持っているのか に目を向けることが大切です。
シャボン玉を見ているなら「ふわふわ~」「飛んだね」など、子どもの注目に大人も一緒に注目してみます。
好きなこと、興味を持てることに寄り添うことで楽しく、安心してことばを聞くことができます(^▽^)
無発語のお子さんには、まずは単語で
1語で話すお子さんには2語文で
2語文で話すお子さんには3語文で
など、お子さんの状況に合わせた声かけが、ことばを育むことにつながります☆
フォレストキッズ千種教室です☆
【ワンアップの法則】を意識した声かけについて、お話します♪
もっと話せるようになってほしい!そう願うとつい
「これは何?」「言ってごらん」
と声をかけたくなることがありますよね。
実は、ことばは“教える”よりも楽しいやりとりの中で育っていくものです。
その時におすすめなのが「ワンアップの法則」です。
子どもが話したことばに一つだけ言葉を付け足して返す関わり方です(⌒∇⌒)
例えば・・・
「わんわん!」→「わんわんがいたね(^^)」
「ジュース!」→「ジュースおいしいね」
「ブーブ!」→「赤いブーブだね」
といった感じです☆
今の力より、少しだけ先のお手本を見せてあげることで、理解もしやすく、ことばが伸びていくことにつながります(⌒∇⌒)
まだ言葉が出ていないお子さんには・・・
無理に ことばを引き出そうとせず、まずは大人が単語で話しかけることがおすすめです。
例えば、車のおもちゃで遊んでいれば「ブーブー」、犬に出会ったら「ワンワンだね」などです☆
短く、わかりやすい言葉を繰り返し聞くことで少しずつ言葉の意味と音が結びついていきます(^▽^)
そして、大事なポイントは子どもが見ているものを一緒に見ること!!
子どもが今、何に興味を持っているのか に目を向けることが大切です。
シャボン玉を見ているなら「ふわふわ~」「飛んだね」など、子どもの注目に大人も一緒に注目してみます。
好きなこと、興味を持てることに寄り添うことで楽しく、安心してことばを聞くことができます(^▽^)
無発語のお子さんには、まずは単語で
1語で話すお子さんには2語文で
2語文で話すお子さんには3語文で
など、お子さんの状況に合わせた声かけが、ことばを育むことにつながります☆