寒い日が続いていますが、プロリハのご利用者さんは元気に通ってきてくれています。子どもたちは手洗いがとても上手です。園やご家庭での指導が身についているのかなと感心しています。感染予防に手洗いは必要なので、しっかり継続していけれるようプロリハでも声をかけていきます。
1月の集団療育では、お正月遊びや地震を想定した避難訓練、節分遊びに取り組みました(写真は、お正月遊びと節分遊びの1部分です)。
お正月遊びでは、福笑い・餅つき・羽子板を楽しみました。餅つきは見立て遊びですが、相手とのタイミングを見てリズムよくお餅をついている姿がみられました。福笑いでは、「顔のパーツが違う場所でいい」「上手に顔が完成できなくで大丈夫」と福笑いは『笑う遊び』であることを伝えて取り組んでもらいました。
避難訓練では、日頃から園で訓練している様子がうかがえるスムーズな避難をみせてくれました。どの場所で災害が起きても、焦らず日頃の訓練を生かした避難できるようにしておきたいですね。
節分遊びでは、ボールを使って鬼の的当てや支援者が鬼になり豆まきを楽しみました。
今後も経験を積み重ねていけるよう支援していきます。
1月の集団療育では、お正月遊びや地震を想定した避難訓練、節分遊びに取り組みました(写真は、お正月遊びと節分遊びの1部分です)。
お正月遊びでは、福笑い・餅つき・羽子板を楽しみました。餅つきは見立て遊びですが、相手とのタイミングを見てリズムよくお餅をついている姿がみられました。福笑いでは、「顔のパーツが違う場所でいい」「上手に顔が完成できなくで大丈夫」と福笑いは『笑う遊び』であることを伝えて取り組んでもらいました。
避難訓練では、日頃から園で訓練している様子がうかがえるスムーズな避難をみせてくれました。どの場所で災害が起きても、焦らず日頃の訓練を生かした避難できるようにしておきたいですね。
節分遊びでは、ボールを使って鬼の的当てや支援者が鬼になり豆まきを楽しみました。
今後も経験を積み重ねていけるよう支援していきます。