個別療育で行っている「ハサミ」の取り組みの様子です。
ハサミを使う時には、ハサミを持つ手で「開く・閉じる」動きをしながら、反対の手で紙を持つなど、左右の手を一緒に使う力が必要になります。
今回も、紙の持ち方やハサミを開閉する時の指の使い方など、お子様が難しさを感じている部分にセラピストが必要なプロンプトを入れながら取り組みました。
最初から一人でできることを目指すのではなく、少しのサポートで「できた!」につながる経験を重ねることを大切にしています☺️
お子様の今の力に合わせてサポートの量を調整しながら、少しずつ自分でできる動作が増えていくよう支援しています🌱
ハサミを使う時には、ハサミを持つ手で「開く・閉じる」動きをしながら、反対の手で紙を持つなど、左右の手を一緒に使う力が必要になります。
今回も、紙の持ち方やハサミを開閉する時の指の使い方など、お子様が難しさを感じている部分にセラピストが必要なプロンプトを入れながら取り組みました。
最初から一人でできることを目指すのではなく、少しのサポートで「できた!」につながる経験を重ねることを大切にしています☺️
お子様の今の力に合わせてサポートの量を調整しながら、少しずつ自分でできる動作が増えていくよう支援しています🌱