みなさんこんにちは、いきちかレンジャー藍です。
つい先日から腰を痛めてしばらく
時折、うってなります(笑)
早く治したいなと思いつつ……です。
さて、そんな話はさておきまして
つい先日面白い話を聞きました。
それは言葉の発声や法則についてです。
今日は子供たちにおいての最初の壁ともいえる
言葉のお話を少しだけしたいなと思います。
子どもたちと言葉の練習をするときなど
定期的に私も学習しつつではあるんですが
そのたびに私もへーと勉強になることも
特に思うのが日本語ネイティブの私たちが無意識に使っている法則など
それらを子どもたちに説明するのが難しいですし
それが複雑性のあることだということを私たちが理解していないと
なぜ理解できないんだろう?となってしまうことがあります。
例えばですがえんぴつをかぞえるときの本。
いっぽん、にほん、さんぼんよんほんと
ほん、ぽん、ぼんが混ざります。これは言語学的には一応はルールがあるようなのですが
私たちは無意識に使い分けていますよね。
また、はっとさせられた話として
母音や子音が消えた発音をすることがあったり
同音異義語でもイントネーションで意味を変えたりすることがあります。
これらを説明する難しさ……そして理解をしてもらう難しさ。
もちろん、究極は経験則なのですが
こういう細かいところも理解をすることで
どう子どもたちに伝えたらわかりやすいかな~と
考えるいいきっかけになれたらなと思います。
まあ、あとは言語学って難しいようで面白い話もたくさんあるので
(有名どころな本としては『象は鼻が長い』というものなど)
個人的に調べてみても面白いかもしれません。
つい先日から腰を痛めてしばらく
時折、うってなります(笑)
早く治したいなと思いつつ……です。
さて、そんな話はさておきまして
つい先日面白い話を聞きました。
それは言葉の発声や法則についてです。
今日は子供たちにおいての最初の壁ともいえる
言葉のお話を少しだけしたいなと思います。
子どもたちと言葉の練習をするときなど
定期的に私も学習しつつではあるんですが
そのたびに私もへーと勉強になることも
特に思うのが日本語ネイティブの私たちが無意識に使っている法則など
それらを子どもたちに説明するのが難しいですし
それが複雑性のあることだということを私たちが理解していないと
なぜ理解できないんだろう?となってしまうことがあります。
例えばですがえんぴつをかぞえるときの本。
いっぽん、にほん、さんぼんよんほんと
ほん、ぽん、ぼんが混ざります。これは言語学的には一応はルールがあるようなのですが
私たちは無意識に使い分けていますよね。
また、はっとさせられた話として
母音や子音が消えた発音をすることがあったり
同音異義語でもイントネーションで意味を変えたりすることがあります。
これらを説明する難しさ……そして理解をしてもらう難しさ。
もちろん、究極は経験則なのですが
こういう細かいところも理解をすることで
どう子どもたちに伝えたらわかりやすいかな~と
考えるいいきっかけになれたらなと思います。
まあ、あとは言語学って難しいようで面白い話もたくさんあるので
(有名どころな本としては『象は鼻が長い』というものなど)
個人的に調べてみても面白いかもしれません。