皆さんこんにちは、いきちかレンジャー藍です。
いつも子どもたちにレクリエーションをする前に
自分でも前もって予行演習をするのですが
背中がぽきっと音を立ててもはや子どもたちより
自分がエクササイズするべきなのかと思っています(笑)
まあ、ぎっくり腰などにはなっていないので良かったのですが。
さて、それはさておき今週はボディイメージについての
レクリエーション週間となっています!!
そもそもボディイメージって自分で言っててわからないんですけどね(笑)
今回行ったのはサーキット。
ただし、一つ一つの動きに身体の大きさ、動かし方をイメージしてもらうべく
トンネルくぐりなどはゆっくりと
壁に背中を付けたりだとか、足の挙げ方とか
そういうことを行いました。
そもそもボディイメージと言うのは
自分の身体に対する意識的・無意識的な認識やイメージのこと
これがしっかりとあると
手足をスムーズに動かしたり、人と上手にすれ違うのに必要だったりします。
つまり結構日常生活で生きていくためには
これらを自分が理解をしていることが大切であるということですね。
そして、これらの認識がまだまだ甘いのが子どもたちです。
そのためにぶつかったり上手くいかなくてイライラしたり……。
だけどなぜできないのかは上手く説明できなかったり。
私だってボディイメージと言うのを知ったのはこちらの世界を志してから無きがしますし。
だからこそ、日ごろから伝えていくことで
さまざまな方法でボディイメージを身に着けていければなと思います。
いつも子どもたちにレクリエーションをする前に
自分でも前もって予行演習をするのですが
背中がぽきっと音を立ててもはや子どもたちより
自分がエクササイズするべきなのかと思っています(笑)
まあ、ぎっくり腰などにはなっていないので良かったのですが。
さて、それはさておき今週はボディイメージについての
レクリエーション週間となっています!!
そもそもボディイメージって自分で言っててわからないんですけどね(笑)
今回行ったのはサーキット。
ただし、一つ一つの動きに身体の大きさ、動かし方をイメージしてもらうべく
トンネルくぐりなどはゆっくりと
壁に背中を付けたりだとか、足の挙げ方とか
そういうことを行いました。
そもそもボディイメージと言うのは
自分の身体に対する意識的・無意識的な認識やイメージのこと
これがしっかりとあると
手足をスムーズに動かしたり、人と上手にすれ違うのに必要だったりします。
つまり結構日常生活で生きていくためには
これらを自分が理解をしていることが大切であるということですね。
そして、これらの認識がまだまだ甘いのが子どもたちです。
そのためにぶつかったり上手くいかなくてイライラしたり……。
だけどなぜできないのかは上手く説明できなかったり。
私だってボディイメージと言うのを知ったのはこちらの世界を志してから無きがしますし。
だからこそ、日ごろから伝えていくことで
さまざまな方法でボディイメージを身に着けていければなと思います。