児童発達支援事業所

杜のつぐみ療育園 荒井園のブログ一覧

  • 送迎あり
施設ブログのアイコン

ブログ一覧

(260件)

職員紹介

こんにちは! 杜のつぐみ療育園 荒井園です。今回は荒井園の職員紹介です。一人一人に日頃の支援への想いを記載いたしました。私たちの想いが新たな出会いに繋がれば幸いです。よろしくお願いします。 〇A先生(児童発達管理責任者) 今までの発達支援の経験を活かし、児童一人ひとりの個性に寄り添った支援を心がけています。「できた!」を一緒に喜び、次のステップに繋げられるよう様々な経験が出来る事業所を目指しています。       〇M先生(保育士) 一人ひとりの子供たちに寄り添い、「楽しい」「できた!」の経験を増やし、子供達の自信へと繋がっていく関わり方を心掛けています。 〇Y先生(児童指導員) TEACCHプログラムを中心に学んできました。発達障害児の父親でもあり、支援者と保護者の両立場で、利用児童とその保護者の支援を行っていきます。また、一般企業での経験もあり、子供たちが社会に出た際に、どのようなスキルがあれば楽しく暮らせるかを考え、準備をすることが私の課題です。   ○T先生 (児童指導員) 日々の支援で心掛けているのは、「目に見えない事を見る」です。行動・言動の奥にある、子供達の伝えたい事や想いを意識しながら、寄り添って支援をして行きたいと思っております。 ○C先生 (児童指導員) 子供達と接する上で大切にしていることは、それは子供の笑顔です。毎回元気な笑顔に出会えるよう、安心安全で楽しい場を提供出来るよう頑張ります。 ○H先生 (児童指導員) お子様の目線と気持ちに寄り添った支援が出来るように心掛けております。つぐみ園に行って良かったと思って頂けるような場所であり続けるよう頑張って参ります。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 杜のつぐみ療育園 荒井園では、 利用したい・見学したい という方を大募集中です。 電話またはメールにてお気軽にお問合せください。 MAL:arai-ryouiku@prisert.co.jp TEL:022-369-3860 受付:月~金  9:00~17:00

杜のつぐみ療育園 荒井園/職員紹介
スタッフ紹介
23/10/18 19:00 公開

避難訓練(地震)を実施しました。

こんにちは! 杜のつぐみ療育園 荒井園 Y先生です。 冬空を感じる今日この頃、「地震」を想定した避難訓練をしました。9月に「火災訓練」を行っておりますので、月1回 安全・防災のテーマを変えてその訓練に取り組んでおります。 今回、児童には「避難訓練するからね」と伝えておりますが、開始時間や内容は伝えておりません。それでこれまでの避難訓練の成果でどこまで出来るかプチテストです。  訓練開始! まずは緊急地震速報の音を鳴らします。児童らは手にもったおもちゃを止めてハッとした表情。数名の児童は警報音ですぐに机の下に入り、残りの児童に職員が「みなさん、地震がきます。机の下に隠れてください」の声掛けすると全員が机の下に一斉避難。 その後、職員から「地震はおさまりましたが建物から避難します。机が出て先生のもとに集まってください」と話すと、児童全員が机から出て集合。「○○先生、人数確認願います」「○○先生 非常持ち出し袋をお願いします」「○○先生、他に残っている児童はいませんか?」。  確認後、児童に「では、みなさん避難します。呼ばれた方から靴を履いて玄関外に集合」。児童は呼ばれた順に外に出ます。まずは立って靴が履ける児童が優先し、その後、座って靴を履く児童。  玄関先で再度人数確認し避難開始。当日はアクロスプラザの敷地外まで避難しました。避難訓練の総評をして施設に戻りました。大半の児童は職員の指示に従い、静かに手を繋いで避難が出来ました。1名最後までおしゃべりの児童がいましたが、みんな緊張感を持って取り組むことが出来て大変よかったです。おしゃべりの児童は次回の課題ですね。(^_^)   ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 杜のつぐみ療育園 荒井園では、 利用したい・見学したい という方を大募集中です。 電話またはメールにてお気軽にお問合せください。 MAL:arai-ryouiku@prisert.co.jp TEL:022-369-3860 受付:月~金  9:00~17:00

杜のつぐみ療育園 荒井園/避難訓練(地震)を実施しました。
活動の様子
23/10/17 12:43 公開

「豚汁」作ったよ。

こんにちは! 杜のつぐみ療育園 荒井園 Y先生です。 秋休みの最終日、食品衛生責任者の資格を持つY先生のもと、みんなで秋の味覚?「豚汁」を作りました。 子どもたちには、お肉の分ける、こんにゃくを千切る、鍋に具材を投入するお仕事をお願い。具材がそろって調理開始! まずはゴボウを中華鍋で炒める。次は豚汁を作る鍋で豚肉を炒めますが、お肉投入はY君。お肉が出来たら余分な脂を除いてニンニクと生姜を少々。それから人参、里芋、炒めたゴボウ、こんにゃくを投入。こんにゃく投入担当はS君。 具材が全部入ったら、和だしのもと大目に入れて全体的に炒めます。そこに酒とみりんを加えて20分間蒸し焼きに。これで出汁の味がぎゅーっと具材に入ります。 出来たら水を加えてひと煮たち。味噌を入れる前ですが、ここで「スープ」として完成させるのが重要です。これはカレーもシチューも同じです。結果、13人分くらい作りましたが、加えた味噌は4人分程度しか入れずに完成です。減塩で出汁の効いた豚汁の完成! 調理を身に着ければ、自立するうえで「自炊」という非常に強いスキルを持つことが出来ます。自分が食べたい物を安く作って食べることが出来る。安くあげることは収入が増えたのと同じ意味です。子供たちには調理を覚えてもらいたいな。 「豚汁」はおかわりする児童もいて作ってよかったよ。今度は何が食べたい? ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 杜のつぐみ療育園 荒井園では、 利用したい・見学したい という方を大募集中です。 電話またはメールにてお気軽にお問合せください。 MAL:arai-ryouiku@prisert.co.jp TEL:022-369-3860 受付:月~金  9:00~17:00

杜のつぐみ療育園 荒井園/「豚汁」作ったよ。
活動の様子
23/10/13 19:33 公開
チェックアイコン

現在この施設は、発達ナビでの問い合わせを受け付けていません。
近隣施設をまとめてお問い合わせしませんか?


掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。