スタッフのしげのです⭐
今回のミライクブログは、夏休み理科実験の第3弾!「ねるねるねるね」作りに挑戦した様子をお届けします🎵
ミライクのおやつの中でも大人気の「ねるねるねるね」。調べてみると、なんと手作りができるとのこと!
せっかくなので、今回は子どもたちと一緒に材料を揃えてチャレンジしました💪
☁ 材料と役割 ☁
• ①粉糖(コーンスターチ入り)…粘度を高めるため
• ①重曹(食用)…二酸化炭素を発生させて泡を出す
• △100%ぶどうジュース…アントシアニンを含み、重曹と反応して青色に変化
• ②クエン酸(食用)…重曹と反応して発泡を起こす
• ②乾燥卵白…発生した泡を閉じ込める
ちなみに、性質を調べてみると…
• 重曹 … 弱アルカリ性
• ぶどうジュース … 酸性
• クエン酸 … 酸性
• 卵白 … 弱アルカリ性
こうして見ると、まさに化学反応を使った“食べられる実験”なんです🧪✨
実験が始まると、子どもたちは材料に興味津々!
スタッフが説明していると「クエン酸、味見してみたい!」と声があがり、ちょっとなめてみると…あまりの酸っぱさにブルブル震えて大笑い🤣
①の粉にぶどうジュースを入れると、最初は薄い灰色。そこに②の粉を加えると、あっという間に鮮やかなピンク色に!
色が次々に変わっていく様子に「わぁー!」「きれい✨」と大盛り上がりでした😳
さらに今回は、ぶどうジュースの代わりにソーダを使った実験にも挑戦!
ソーダでは色は変わらないけれど、泡がどんどん膨らんでモコモコに。見た目の変化に子どもたちも大喜びでした🙆🏻♀️
最後は試食タイム🍴
できあがったねるねるねるねにラムネをトッピングして、自分だけのオリジナルスイーツを楽しみました🫶🏻
「おいしい!」「おもしろかった!」と笑顔がいっぱいの実験になりました。
今回の活動では、ただ作って食べるだけでなく、色や泡の変化を「どうして?」と考えながら楽しむ姿も見られました。
遊びながら科学を体感できる、とっても素敵な実験になりました☁🦄
👉 まとめると、「ねるねるねるね作り」は
•化学反応を楽しく学べる
•色や泡の変化にワクワクできる
•食べてもおいしい✨三拍子そろった大人気の実験でした🎵
今回のミライクブログは、夏休み理科実験の第3弾!「ねるねるねるね」作りに挑戦した様子をお届けします🎵
ミライクのおやつの中でも大人気の「ねるねるねるね」。調べてみると、なんと手作りができるとのこと!
せっかくなので、今回は子どもたちと一緒に材料を揃えてチャレンジしました💪
☁ 材料と役割 ☁
• ①粉糖(コーンスターチ入り)…粘度を高めるため
• ①重曹(食用)…二酸化炭素を発生させて泡を出す
• △100%ぶどうジュース…アントシアニンを含み、重曹と反応して青色に変化
• ②クエン酸(食用)…重曹と反応して発泡を起こす
• ②乾燥卵白…発生した泡を閉じ込める
ちなみに、性質を調べてみると…
• 重曹 … 弱アルカリ性
• ぶどうジュース … 酸性
• クエン酸 … 酸性
• 卵白 … 弱アルカリ性
こうして見ると、まさに化学反応を使った“食べられる実験”なんです🧪✨
実験が始まると、子どもたちは材料に興味津々!
スタッフが説明していると「クエン酸、味見してみたい!」と声があがり、ちょっとなめてみると…あまりの酸っぱさにブルブル震えて大笑い🤣
①の粉にぶどうジュースを入れると、最初は薄い灰色。そこに②の粉を加えると、あっという間に鮮やかなピンク色に!
色が次々に変わっていく様子に「わぁー!」「きれい✨」と大盛り上がりでした😳
さらに今回は、ぶどうジュースの代わりにソーダを使った実験にも挑戦!
ソーダでは色は変わらないけれど、泡がどんどん膨らんでモコモコに。見た目の変化に子どもたちも大喜びでした🙆🏻♀️
最後は試食タイム🍴
できあがったねるねるねるねにラムネをトッピングして、自分だけのオリジナルスイーツを楽しみました🫶🏻
「おいしい!」「おもしろかった!」と笑顔がいっぱいの実験になりました。
今回の活動では、ただ作って食べるだけでなく、色や泡の変化を「どうして?」と考えながら楽しむ姿も見られました。
遊びながら科学を体感できる、とっても素敵な実験になりました☁🦄
👉 まとめると、「ねるねるねるね作り」は
•化学反応を楽しく学べる
•色や泡の変化にワクワクできる
•食べてもおいしい✨三拍子そろった大人気の実験でした🎵