こんにちは!
こぱんはうすさくら横浜吉野町教室です!
今日は「ブリッジキャリー」でした!
児童発達支援の活動で
「目と手の協応」を使って取り組むプログラムでした!
「目と手の協応」って?なんだろう??
日常では聞かないこの言葉、
実は子どもたちの"不器用さ"に繋がっていたんです。
そんな「目と手の協応」とは
目で見た情報(視覚)を脳で処理し、それに合わせて手や指を正確に動かす能力(運動)のこと
今回のブリッジキャリーでは
割り箸とブロックを"見ながら"落とさず手の力をコントロールしていくを意識して行いました!
「ブロック見てね!」の声かけで
体の向き、肩の動き・開き方、手の力の込め方、など体の微調整を自分で意識して整える姿もありました!
回数を重ねるごとに成長していくみんなの姿がとっても素敵でした✨
こぱんはうすさくら横浜吉野町教室です!
今日は「ブリッジキャリー」でした!
児童発達支援の活動で
「目と手の協応」を使って取り組むプログラムでした!
「目と手の協応」って?なんだろう??
日常では聞かないこの言葉、
実は子どもたちの"不器用さ"に繋がっていたんです。
そんな「目と手の協応」とは
目で見た情報(視覚)を脳で処理し、それに合わせて手や指を正確に動かす能力(運動)のこと
今回のブリッジキャリーでは
割り箸とブロックを"見ながら"落とさず手の力をコントロールしていくを意識して行いました!
「ブロック見てね!」の声かけで
体の向き、肩の動き・開き方、手の力の込め方、など体の微調整を自分で意識して整える姿もありました!
回数を重ねるごとに成長していくみんなの姿がとっても素敵でした✨