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ハッピースマイル南堀江 ~音楽療育で「発語」を育み、「公文式学習」で学ぶ力を伸ばす児童発達支援・放課後等デイサービス~のブログ一覧

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(2409件)
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児童発達支援 言語療育🗣️

こんにちは! ハッピースマイル南堀江です🐣 今日はハッピースマイル南堀江の言語聴覚士から、 個別の言語療育の様子についてお伝えしたいと思います。 今回は、【やりとり】についてお話ししたいとおもいます! 教材は、🌟しろくまぱっくん というものを使用しています。 パペットのしろくまさんが登場してきて 「しろくまです。こんにちは。」と言ってくれました。 ことばの時間の特別なお友達の登場に お子様もニッコリ😄💓 しろくまがペコっと頭を下げると 上手に真似っこして挨拶のジェスチャーをしてくれますよ。 「お腹が空いたからご飯を食べさせてくれる?」というと、 「うん」と頷き、食べ物をおしえてくれます🥰 食べ物の名前を聞くと、支援員が言ったものを上手に教えてくれます☺️ 「これなあに?」 「パン!」 「これなあに?」 「ジュース!」 名前を言ったら食べさせてあげましょう☺️ 「○○くん、ちょうだい」と言われたら、 「どうぞ」と言ってしろくまのお口の中に食べ物を入れてあげますよ🎶 ちょうだいという要求には、どうぞといって応答するというやりとりが成立することを繰り返しの経験を通して理解してもらいます。 ちょうだい⇔どうぞのやりとりは、 おもちゃを要求する時や おやつを食べたい時、 多くの他者とのやりとりの中で必要になります。 パペットとのやりとりを行うことは、 挨拶やジェスチャーも取り入れることができる点が、コミュニケーションの流れとしてとても自然でいいですね✨ また、他者とのやりとりを楽しく練習できるため、 リラックスした状態で会話をすることができるところも良い点です🥰 叫ぶのではなくサインをする、 物を投げるのではなく「どうぞ」と言ってみる 少しのことでも言葉にして コミュニケーションをとることで 少しずつ、着実に関係性を構築することができていきますね。🌱 ハッピースマイル南堀江では、随時、 見学・体験を受け付けています♪ お気軽にご連絡ください🌱

ハッピースマイル南堀江 ~音楽療育で「発語」を育み、「公文式学習」で学ぶ力を伸ばす児童発達支援・放課後等デイサービス~/児童発達支援 言語療育🗣️
教室の毎日
26/10/30 11:10 公開
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児童発達支援 児発管ブログ🍀

こんにちは😊 ハッピースマイル南堀江の 児童発達支援管理責任者です🌈 日中も過ごしやすい日が増え、秋の深まりを感じる季節となりましたね🍂✨ 子どもたちは日々の遊びや活動を通して、さまざまな経験を重ねています😊 その中で、友だちと一緒に遊ぶことを楽しむ姿が見られる一方、 おもちゃの取り合いになったり、順番を待つことが難しかったりする場面があります。 友だちとの関わりは、子どもたちの成長において大切な経験の一つです🤝✨ そこで今回は、「友だちとの関わり」をテーマに、幼児期の社会性の発達や、おもちゃの貸し借り・順番待ちなどの場面で大切にしたい関わり方についてお伝えしたいと思います🌱 「お友だちに貸してあげてほしいな」 「順番を守れるようになってほしい」 「どうして自分の気持ちばかりになってしまうのだろう?」 そんなふうに感じることはありませんか?🤔 実は、こうした姿は子どもたちが人との関わり方を学んでいる途中に見られます。 🤝友だちとの関わりは、経験しながら学んでいくもの 2歳ごろから就学前にかけては、自分の意思や好みがはっきりしてくる一方で、相手の気持ちを想像したり、自分の気持ちを調整したりする力は、まだ発達の途中にあります。 そのため、自分が使いたいおもちゃを友だちが持っていると、思わず手を伸ばしてしまうことがあります。 一緒に遊びたい気持ちはあっても、どう声をかければ良いのか分からず、相手の遊びに割り込んでしまうこともあります。 大人から見ると「貸してあげればいいのに」「順番を守ってほしいな」と思う場面でも、子ども自身は、どうすれば良いのか分からず困っているのかもしれません💦 社会性は、言葉で説明されるだけで身につくものではありません。 実際に人と関わり、うまくいった経験や困った経験を重ねながら、少しずつ育っていきます🌱 だからこそ、トラブルが起きたときには、子どもが関わり方を学ぶ機会として捉えることが大切です😊 🧸おもちゃの取り合いには、どんな理由があるの? 例えば、友だちが使っているおもちゃを欲しがり、取り合いになってしまったとします。 このとき、子どもにはさまざまな気持ちがあると考えられます。 💭「自分もそれで遊びたい!」 💭「今すぐ使いたい!」 💭「どうやって貸してもらえばいいの?」 💭「まだ遊びたいのに、取られたくない!」 幼児期には、自分の欲求や気持ちをすぐに行動で表すことがあります。 相手にも「まだ使いたい」という思いがあることを理解したり、自分の希望をいったん我慢したりすることは、簡単ではありません。 また、言葉で気持ちを伝えることが難しい子の場合、 手を伸ばす、押す、泣くといった行動で思いを表現することもあります。 もちろん、相手を傷つける行動があれば、安全を確保し、必要に応じて止めることが大切です。 そのうえで、ただ「取ったらダメ!」と伝えるだけでなく、 「これで遊びたかったんだね」 「まだ使いたかったんだね」 「使いたいときは、どう伝えたらいいかな?」 と気持ちを受け止めながら、具体的な伝え方を知らせていきます🌱 自分の気持ちを分かってもらえたという安心感があるからこそ、少しずつ相手の気持ちにも目を向けられるようになっていくのです😊 ⏳「順番を待つ」ことも、大切な発達課題です 遊具やおもちゃを使う順番を待つ場面でも、子どもたちのさまざまな姿が見られます。 「まだ?」 「早くやりたい!」 「自分が先がいい!」 楽しみにしている活動ほど、待つことが難しくなる場合があります。 順番を待つためには、ただ我慢するだけでなく、いくつもの力が必要です。 🧠 見通しを持つ力 自分の番がいつ来るのかを理解する力。 🧠 気持ちを調整する力 すぐにやりたい気持ちを抱えながら、少し待つ力。 🧠 ルールを理解する力 自分だけでなく、他のお友だちにも順番があると理解する力。 🧠 相手を意識する力 自分と同じように、お友だちも楽しみにしていることに気づく力。 こうした力は、幼児期に一度に身につくものではありません。 そのため、最初から長い時間待つことを求めるのではなく、短い時間から経験を重ねたり、順番が分かるように視覚的な手がかりを用意したりすることが効果的です😊 例えば、順番カードを使って「次は○○ちゃん、その次はあなた」と伝えたり、待っている間にできることを用意したりすることで、見通しを持ちやすくなります。 「待てないからダメ」ではなく、「どうすれば待ちやすくなるだろう?」と環境を工夫することが大切です🌷 💬「貸して」が難しいのは、なぜ? 友だちが使っているものを借りたいとき、大人は自然に「貸して」と声をかけることができます。 しかし、子どもにとっては、この短い言葉を使うことにも、さまざまな力が必要です。 例えば、 🌱 自分が何をしたいのか理解する 🌱 相手に伝わる言葉を選ぶ 🌱 相手に声をかける 🌱 返事を聞く 🌱 すぐに貸してもらえなくても対応する といった力が関係しています。 さらに、「貸して」と言えば必ず貸してもらえるわけではありません。 相手にも使い続けたい気持ちがあり、「あとでね」と言われることもあります。 そのときに、相手の返事を受け止めたり、別のおもちゃで遊んだり、待つことを選んだりする力も必要になります。 つまり、「貸して」という言葉を教えるだけでは十分ではなく、言葉を使ったやり取りそのものを経験しながら学んでいくことが大切です😌 私たちは、子どもが自分から言葉を伝えられたときはもちろん、支援員と一緒に伝えようとしたときも、その一歩を大切にしています。 🌟私たちが行なっている支援🌟 私たちは、子どもたちが友だちと関わる場面で、一人ひとりの発達や状況に合わせて支援しています。 例えば、おもちゃの取り合いになったときには、 「使いたかったんだね」 「○○ちゃんは、まだ使っているみたいだね」 「一緒に『貸して』って言ってみようか」 と、気持ちを整理しながら、具体的な関わり方を伝えます。 また、順番を待つことが難しい場合には、 🔸 順番カードや写真を使う 🔸 待つ時間を短く設定する 🔸 「次はあなたの番だよ」と見通しを伝える 🔸 待つことができた経験を具体的に褒める などの工夫を行います。 一人で言葉を使って解決することが難しい場合には、支援員が間に入り、気持ちを代弁したり、選択肢を提示したりしながら、一緒に解決方法を考えます💭 こうした経験の積み重ねが、将来の集団生活や友だち関係につながっていきます🌱 友だちとの関わり方は、最初から上手にできるものではありません。 自分の気持ちを伝えること。 相手の気持ちに気づくこと。 順番を待つこと。 ときには譲り合うこと。 こうした一つひとつを、日々の経験の中で学んでいけるよう支援しています☀️ 🌸最後に 友だちとの関わりは、子どもたちにとって楽しいことばかりではありません。 思いが伝わらなかったり、使いたいおもちゃを譲れなかったり、ときには気持ちがぶつかることもあります。 けれど、そうした経験も、人との関わり方を学ぶ大切な機会になります🌱 大切なのは、トラブルを一度も起こさないことではなく、困ったときにどうすればよいのかを一緒に考え、経験していくことです😌💖 私たちはこれからも、一人ひとりに寄り添いながら、子どもたちが安心して人と関わり、「一緒に遊ぶって楽しい!」と感じられる経験を積み重ねてまいります🌈✨ ハッピースマイル南堀江では随時、見学・体験を受け付けています🌟 お気軽にお問い合わせください💌

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教室の毎日
26/10/30 10:31 公開
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放デイ:公文式学習 プログラミング《ロボットの組み立て🤖》

こんにちは🌼 ハッピースマイル南堀江です😊 今日は日々の公文の様子とプログラミング活動「ロボットの組み立て🤖」の様子をお伝えします✨ まずは公文の様子からです📝 2年生は学校での学習で掛け算が始まり、 👦「○×○は〇〇でしょ!今日習ったんだよ♫」 と嬉しそうに話しています😊 ハッピースマイルでは、 いきなり学校の学習に合わせることはなく、 1人ひとりのペースに合わせて 復習をしていきながら基礎をしっかりと 理解できるように学習を進めています✏️ 足し算、引き算をしている子たちは 数字の表を見ながら1つひとつ確認をして進めています👀 初めは10の位の数字が変わるのが難しい様子もありましたが、 少しずつ慣れてきてスムーズに解けるようになりとても成長を感じます✨ さらに進むと、筆算になりますが 繰り上がりや繰り下がりに苦戦する姿も…💧 支援員が説明をしながら一緒に取り組むことで 👦「わかった!こうでしょ?」 と自信を持って答えを導き出しています👏 できるようになってくると、 👦「1人で出来るよ!」 と、支援員の手伝いを受けずに取り組む様子も増えてきているので、 見守りながら1人でできたことを認め、 達成感や自己肯定感に繋がるように支援しています😊 引き続き、学校の学習への理解が深まるように 基礎を固めていきながら楽しく学習に向かえるようにしていきます😊 続いてはプログラミング「ロボットの組み立て🤖」の様子です😊 ねらいは ・思考力を養う ・集中力の向上 ・イメージを広げながら楽しむ です🌼 シート上にはロボットの頭、顔、体、足のイラストがバラバラになって描かれています🤖 始める前に、自分がどんなロボットを作るのかを決めていきます😊 👧「頭と体はこの色で〜」 と、1つひとつ選んでいきます💫 その後、マタタラボを操作して選んだパーツの上を通りながら進めていきます! 👦「どうやって行こうかな?💭」 と、考えながら順調に進めることができました🌟 しかし、途中でマタタラボを前進させるためのコマンドが足りなくなります💧 すると、 👦「後ろ向きで進んでもいいんだよね?」 と、進む向きを変えて試行錯誤しながらゴールに向かうことができました👏 みんなよく考えながらプログラミングを楽しみ、 思考力の向上に繋がりました✨ ハッピースマイル南堀江では随時 見学・体験を受け付けています🌼 お気軽にお問い合わせください😊 *株式会社公文教育研究会との契約に基づき、 公文式学習導入施設として、 教材提供と学習指導サポートを受けています。

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教室の毎日
26/10/30 10:27 公開
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児童発達支援:集団音楽~ハイタッチ!~

こんにちは🌈 ハッピースマイル南堀江です🎵 ハッピースマイルでは、子どもたち一人ひとりの発達に応じた「ことば音楽療法プログラム」を行っています☘️ 今回ご紹介するのは、「ハイタッチ!」です😉 ・気づく ・自分の名前を認識する ・目を合わせる ・手でタッチする ・人とのやりとりを楽しむ などをねらいにしています🌟 発達の初期段階にある子どもたちは、まだ自分以外の人の存在に気づきにくかったり、関心があまりない場合があります。 プログラムを行う際は、そんな子どもたちに気づいてもらい、「人といっしょに何かするのって楽しいな😊」と感じてもらえるようにこころがけています🌈 🎼 「◯◯くんと、ハイタッチ!」 と、支援員が子どもの目を見て、歌で呼びかけます✨ 何度も経験のある子どもたちは自分の名前が呼ばれて嬉しそうに出てきてくれます👦🏻👧🏻 その様子が初めて取り組む子どもたちにとってとても良い見本になっています🌟 一番最初に参加したときは、まだ自分の名前に対しても反応がうすく、支援員が歌いかけても注目せず座っているだけだったのが、回数を重ね、少しずつまわりの子どもたちの盛り上がっている様子に気づき、  「何やら楽しそうだな!」 と感じて、 「あれ?前の人、ぼくを見てるな、そして手を出して待ってるな、行ってみようかな?」 と関心を持ってくれるようになり、 ついに 🎼「◯◯くんと、ハイタッチ!」 で自分から前に出てきて、手を出してタッチしてくれます😊 何度も何度も繰り返して行うあいだに子どもたちの中でもいろいろな変化があります✨ 他の子が取り組んでいる姿をニコニコしながら見ている☺️自分の名前が歌われると前の支援員と目を合わせるようになる👀支援員が子どもの方に行くと手を出すようになる🤲🏻横にいる支援員の補助ありで前に出ることができる😉など、 小さな反応も大切な一歩! です!! 支援員が必要に応じて動きをサポートしながら、子どもたちの小さな反応を受け止め、無理なく人との関わりを経験できるようにしています😊 音楽を通して、誰かと一緒に動く楽しさや、やりとりが生まれるうれしさを感じてほしいと思っています💕 これからも、一人ひとりの発達に合わせた活動を通して、人への関心やコミュニケーションの芽を大切に育んでいきます🌱🎵 ハッピースマイル南堀江では、随時、見学・体験を受け付けています😊 お気軽にご連絡ください🎹

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教室の毎日
26/10/29 11:03 公開
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放デイ:SST《送迎車でのお約束》

こんにちは🍀 ハッピースマイル南堀江です☺️ 今日はSST《送迎車でのお約束》の活動の様子をお伝えしたいと思います😊✨ この活動では、 🌟送迎車でのマナーを知る 🌟安全意識を高める 🌟社会性の向上 などをねらいとしています☝️💫 今回は、子どもたちと一緒に「送迎車でのお約束」について確認しました! まずは、シートベルトを着用していないとどうなるのか、動画を見てもらいました。 動画が始まると、子どもたちは画面に注目し、真剣な表情で見ている様子が見られました👀 シートベルトの大切さについて考えるきっかけとなり、「シートベルトは大事だね」と、安全に車に乗るために必要なことを意識する姿もありました👏 その後は、イラストを見ながら、送迎車に乗るときや車内で過ごすとき、降りるときに守ってほしい約束を一つずつ確認していきました😊 ① 順番に乗ろう! 送迎車に乗るときは、支援員やドライバーさんのお話をよく聞き、お友達と順番を守って乗ることを確認しました☝️ 早く乗りたい気持ちがあっても、お友達を押したり、焦って乗ったりせず、落ち着いて行動することが大切です✨ みんなが安全に乗れるように、順番を意識していきましょう! ② 座って過ごそう! 車が走っている間は、席に座って過ごすことを確認しました☝️ 立ち上がったり、席を移動したりすると危険であることを伝えると、子どもたちはイラストを見ながら話に耳を傾けていました👀 目的地に着くまでは自分の席で落ち着いて過ごし、安全に乗車できるようにしましょう😊 ③ シートベルトをつけよう! 車に乗ったら、シートベルトを着用することを確認しました☝️ 最初に見た動画の内容も振り返りながら、シートベルトは自分の体を守るために大切なものであることを伝えました。 毎日の送迎でも、乗ったらシートベルトをつけ、支援員やドライバーさんに確認してもらうことを習慣にしていきたいですね! ④ 手や顔を外に出さない! 窓から手や顔を出さないことも、大切な約束の一つです✨ 「窓から手を出したら危ないね」と、どうしていけないのかを考えることも大切ですね😌 また、窓やドアを勝手に開けないことも確認しました! 車内では安全な姿勢で過ごし、自分の体をしっかり守っていきましょう🌈 ⑤ お友達と仲良く過ごそう! 送迎車の中では、お友達と楽しく過ごすためのマナーも大切です☝️ 大きな声を出したり、お友達をたたいたり、嫌がることをしたりせず、みんなが気持ちよく過ごせるようにすることを伝えました。 お友達と楽しく過ごすためには、相手の気持ちを考えることも大切です✨ みんなが笑顔で過ごせるように、思いやりの気持ちを育んでいきたいと思います🌷 ⑥ 車が止まってから降りよう! 車から降りるときは、車が完全に止まってから、先生の指示を聞いて降りることを確認しました☝️ 早く降りたい気持ちがあっても、勝手にドアを開けたり、急いで降りたりするのは危険です。支援員やドライバーさんのお話をよく聞き、順番を守って安全に降りることをみんなで確認しました👀 今回の活動では、動画やイラストを活用することで、子どもたちが送迎車でのお約束を視覚的に理解できるようにしました✨ 言葉だけで説明するのではなく、具体的な場面を見ることで、どのような行動が安全なのか、反対にどのような行動が危険なのかを考える機会となりました🌼 子どもたちは動画やイラストに注目しながら、支援員の話を聞き、送迎車での過ごし方について学んでいました☺️ 普段何気なく利用している送迎車ですが、安全に乗るためには、一人ひとりがルールを守ることが大切です。 今回確認したお約束を、日々の送迎の中でも意識していけるよう、繰り返し声をかけながら支援していきたいと思います✨ これからも、自分の身を守ることはもちろん、一緒に乗っているお友達の安全にも気を配れるように、子どもたちと一緒に安全について考える機会を大切にしていきます☺️ みんなでルールを守って、楽しく安全な送迎時間にしていきましょう!🚐✨ ハッピースマイル南堀江では、随時、 見学・体験を受け付けています♪ お気軽にご連絡ください🌱 *株式会社公文教育研究会との契約に基づき、公文式学習導入施設として、教材提供と学習指導サポートを受けています。

ハッピースマイル南堀江 ~音楽療育で「発語」を育み、「公文式学習」で学ぶ力を伸ばす児童発達支援・放課後等デイサービス~/放デイ:SST《送迎車でのお約束》
教室の毎日
26/10/29 10:18 公開
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施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。