こんにちは。
KID ACADEMY+ 初台校です。
本日は、児童発達支援で育まれる力について
ご紹介いたします。
年長・年中組の子どもたちのおしごとの時間がはじまりました。
教具が並ぶ棚から、自分で取り組みたいものを選び、
おしごとを始める子どもたち。
一人ひとりが自分のペースで教具と向き合い、
考えたり、試したりしながら取り組む姿が見られます。
初めて出会う教具の前では、
すぐに手を伸ばすのではなく、じっくりと見つめる姿もあります。
「やってみたい」
「どうやって使うのかな」
そんな思いを胸に、
自分から言葉で伝えようとする場面も少なくありません。
自分の気持ちを相手に伝えることは、
子どもたちにとって大きな一歩です。
私たちは、その一歩を大切にしながら、
子どもたちが自分の思いを言葉にするまでの「間」を大切にしています。
その時間を待つことで、子どもたちは自分で考え、選び、行動する力を
少しずつ育んでいきます。
また、おしごとの時間には、「待つ」ことも自然に生まれます。
使いたい教具が空くのを待つこと。
相手が自分の思いを言葉にするのを待つこと。
子どもたちは、日々さまざまな「待つ」を経験しています。
私たち大人もまた、
子どもたちが自分で考え、答えを見つけようとする時間を見守っています。
同じ教具に取り組んでいても、進み方や感じ方は一人ひとり異なります。
個性を認め合いながら、子どもたちが自分らしく成長していく姿を育む環境を
つくっています。
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〇児童発達支援
対象:1歳半~6歳(小学校入学前)
日時:平日午前(空き状況は事業所にお問合せください♪)
〇放課後等デイサービス
対象:小学1年生~3年生
日時:平日午後14:00~17:00
※送迎は事業所にご相談ください。
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KID ACADEMY+ 初台校です。
本日は、児童発達支援で育まれる力について
ご紹介いたします。
年長・年中組の子どもたちのおしごとの時間がはじまりました。
教具が並ぶ棚から、自分で取り組みたいものを選び、
おしごとを始める子どもたち。
一人ひとりが自分のペースで教具と向き合い、
考えたり、試したりしながら取り組む姿が見られます。
初めて出会う教具の前では、
すぐに手を伸ばすのではなく、じっくりと見つめる姿もあります。
「やってみたい」
「どうやって使うのかな」
そんな思いを胸に、
自分から言葉で伝えようとする場面も少なくありません。
自分の気持ちを相手に伝えることは、
子どもたちにとって大きな一歩です。
私たちは、その一歩を大切にしながら、
子どもたちが自分の思いを言葉にするまでの「間」を大切にしています。
その時間を待つことで、子どもたちは自分で考え、選び、行動する力を
少しずつ育んでいきます。
また、おしごとの時間には、「待つ」ことも自然に生まれます。
使いたい教具が空くのを待つこと。
相手が自分の思いを言葉にするのを待つこと。
子どもたちは、日々さまざまな「待つ」を経験しています。
私たち大人もまた、
子どもたちが自分で考え、答えを見つけようとする時間を見守っています。
同じ教具に取り組んでいても、進み方や感じ方は一人ひとり異なります。
個性を認め合いながら、子どもたちが自分らしく成長していく姿を育む環境を
つくっています。
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〇児童発達支援
対象:1歳半~6歳(小学校入学前)
日時:平日午前(空き状況は事業所にお問合せください♪)
〇放課後等デイサービス
対象:小学1年生~3年生
日時:平日午後14:00~17:00
※送迎は事業所にご相談ください。
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