うわ💦、担任ガチャハズレたやん💦(;_;)/~~~
4月が終わり、5月も終わって6月。
最初は
「まだ先生も子どものこと分からんやろうし」
と思っていたけど、
最近になって
【「あれ?これハズレちゃう?」】
と感じているお父さんお母さんもいると思います。
何回説明しても伝わらない。
困りごとを相談してもピンと来ていない。
配慮をお願いしても変わらない。
そうなると、
(/・ω・)/「この先生と一年やっていけるんやろか…」(/・ω・)/
と不安になりますよね。
子どもが学校へ行くたびに心配になるし、
親自身も憂鬱になります。
でも、
【まだ諦めるのは早いです。】💪
もちろん、本当に相性が悪い場合もあります。
だけど実は、
親と先生の関係って少しのコミュニケーションで大きく変わることもあります。
✨今日は先生との関係を少し良くするためのポイントを3つお伝えします。✨
💡① 先生の視点を聞く
ついつい
「家ではこうなんです」
「実はこんな困りごとがあって」
と伝えることが多くなります。
もちろん大切です。
でも、その後にぜひ聞いてみてください。
【「先生から見てどんな様子ですか?」】
先生は毎日たくさんの子ども達を見ています。
家では見えない姿を知っていることもあります。
そして何より、
先生は
⭐「信頼してもらえている」⭐
と感じます。
人は信頼されると、
その人のためにもっと頑張ろうと思うものです。
💡② お願いするなら1つに絞る
気になることは山ほどあります。
・宿題をしない
・癇癪を起こす
・友達とトラブルになる
・話を聞いていない
・忘れ物が多い
全部大事です。
でも全部お願いすると、
先生も何から対応していいか分からなくなります。
だからまずは
💦「今これが一番困っています」💦
というものを『1』つだけ伝えてください。
優先順位の高いものから取り組む方が、
結果的に他の問題まで改善していくことがよくあります。
💡③ 先生の対応で変わったことを伝える
そしてこれが一番大事です。
例えば、
「先生に褒めてもらったことを家でめちゃくちゃ嬉しそうに話していました。」
「その日は帰ってきてすぐ宿題を始めたんです。」
「最近学校の話をしてくれることが増えました。」
こんなことを伝えてみてください。
先生も人間です。
自分がやったことが子どもの成長につながったと分かると、
⭐「またやってみよう」⭐
と思います。
逆に効果が分からないと続きにくいんです。
だから、
先生を評価するためではなく、
【子どもの変化を共有する。】
これがとても大切です。
⬛先生も味方になりたい
先生と保護者。
本当はどちらも同じ方向を向いています。
それなのに、
コミュニケーション不足だけで
すれ違ってしまうことが本当に多いです。
とてももったいない。
担任ガチャがハズレたと思っていても、
関わり方次第で意外と変わることもあります。
💪先生を敵にするより、巻き込んで味方になってもらう方がずっと強い。💪
一年間を戦う仲間として、
先生も一緒に子どもの成長に巻き込んでいきましょう(^^)
4月が終わり、5月も終わって6月。
最初は
「まだ先生も子どものこと分からんやろうし」
と思っていたけど、
最近になって
【「あれ?これハズレちゃう?」】
と感じているお父さんお母さんもいると思います。
何回説明しても伝わらない。
困りごとを相談してもピンと来ていない。
配慮をお願いしても変わらない。
そうなると、
(/・ω・)/「この先生と一年やっていけるんやろか…」(/・ω・)/
と不安になりますよね。
子どもが学校へ行くたびに心配になるし、
親自身も憂鬱になります。
でも、
【まだ諦めるのは早いです。】💪
もちろん、本当に相性が悪い場合もあります。
だけど実は、
親と先生の関係って少しのコミュニケーションで大きく変わることもあります。
✨今日は先生との関係を少し良くするためのポイントを3つお伝えします。✨
💡① 先生の視点を聞く
ついつい
「家ではこうなんです」
「実はこんな困りごとがあって」
と伝えることが多くなります。
もちろん大切です。
でも、その後にぜひ聞いてみてください。
【「先生から見てどんな様子ですか?」】
先生は毎日たくさんの子ども達を見ています。
家では見えない姿を知っていることもあります。
そして何より、
先生は
⭐「信頼してもらえている」⭐
と感じます。
人は信頼されると、
その人のためにもっと頑張ろうと思うものです。
💡② お願いするなら1つに絞る
気になることは山ほどあります。
・宿題をしない
・癇癪を起こす
・友達とトラブルになる
・話を聞いていない
・忘れ物が多い
全部大事です。
でも全部お願いすると、
先生も何から対応していいか分からなくなります。
だからまずは
💦「今これが一番困っています」💦
というものを『1』つだけ伝えてください。
優先順位の高いものから取り組む方が、
結果的に他の問題まで改善していくことがよくあります。
💡③ 先生の対応で変わったことを伝える
そしてこれが一番大事です。
例えば、
「先生に褒めてもらったことを家でめちゃくちゃ嬉しそうに話していました。」
「その日は帰ってきてすぐ宿題を始めたんです。」
「最近学校の話をしてくれることが増えました。」
こんなことを伝えてみてください。
先生も人間です。
自分がやったことが子どもの成長につながったと分かると、
⭐「またやってみよう」⭐
と思います。
逆に効果が分からないと続きにくいんです。
だから、
先生を評価するためではなく、
【子どもの変化を共有する。】
これがとても大切です。
⬛先生も味方になりたい
先生と保護者。
本当はどちらも同じ方向を向いています。
それなのに、
コミュニケーション不足だけで
すれ違ってしまうことが本当に多いです。
とてももったいない。
担任ガチャがハズレたと思っていても、
関わり方次第で意外と変わることもあります。
💪先生を敵にするより、巻き込んで味方になってもらう方がずっと強い。💪
一年間を戦う仲間として、
先生も一緒に子どもの成長に巻き込んでいきましょう(^^)